
意外と知られてないよな....
ブラインドメロン
92年デビューだからその時ってグランジ一色なんだけど このバンドはグランジとは一線を画す。
無理矢理グランジの枠に押し込めることも出来なくもないがそれらとは違いもっとルーツ音楽に根ざしたイカしたバンド。
グランジって簡単に言ってしまうと商業ヘヴィメタルへの反発なとこもあるんだがこのバンドは良くも悪くもその商業ヘヴィメタルのアイコンとして祭り上げられてた アクセルローズのサポートの甲斐あってデビュー。
そのグランジ全盛の頃にルーツ音楽に根ざしたバンドっていやあブラッククロウズが筆頭格なんだが、悪い意味でなくクロウズってフェイセズを90年型に改良したレプリカだと思うんだな。ブラインドメロンは同じルーツ音楽に根ざしていてもなんかこうストレンジな感じなんだよなあ
そのストレンジさっていっうのが何か上手く説明出来んのだけどパンクっぽさは垣間見れるがパンクミーツハードロックみたいな単純な図式も成り立たず、時折 イエスとかフロイドみたいなプログレっぽい部分を感じたりするんだけどそれをあのプログレにある高尚さをまったく感じさせない。っていうより、その高尚さをチンピラ然とした自分らがいる地べたに引きずりおろしてしまってる感じとでも言おうか...
なんか大卒の本社の人間に現場のイロハを教えてやってる日雇いのあんちゃん的な感じ?「そんな気取ったこといちいちやんねーで ほら これでこうやりゃ手っ取り早いだろ」的な
ってよくわからんな
結構 テクニック的にも圧倒的なもんはないがかなりハイレベルなんだよなあ
しかもそれを感じさせないんだなあ
ボーカルであるシャノンはカートコバーンが死んだ一年後に死ぬのだがカートのような自殺(諸説あり)ではなくいかにもな コカイン中毒。
カートコバーンとは同じ年なんだが一年後に死んでるんで享年28歳。
あのロックンローラ27歳死亡の伝説を微妙にかわすあたりが不思議とこのバンドらしいって気がする。
とってもとってもいいバンド。
ブラインドメロンってバンド名は多分 ブラインドレモンをもじったんじゃないかな。
俺たちブルース大好きだからこのバンド名ならブルース好きって聞くヤツはわかりやすいだろ?なんて適当な感じでつけた気がしてそこも素敵
あとかなりファンキー!
プライマルが南部で作ったアルバムと比べると英国人と米国人のファンキーさの違いが出てておもしろい
ちなみにこのアルバム“スープ”はセカンドで前作“ブラインドメロン”がバカ売れしたのに比べて売り上げ不振だったみたい。
個人的にはこっちが好き
フォレストガンプはいい映画だとおもう。
が.....
キャッチコピーにも使われた劇中のセリフ
“人生はチョコレートの箱。あけてみるまで中身はわからない”
いや コレってさ
意味合いとしてどうなんだろ?
チョコレートの箱の中身は大概 チョコレートだと思うんだな
あけてみるまでわからないって事は人生何があるかわからないってことを強調してんのか?
チョコレートの箱と思ったら中身が違ってたという事はそうそう無いわけで、あけてみるまでわからないってのはさ、福袋とかさ まあ外国にはないけど....そういうほうがしっくりこない?。
まあ “チョコレートの箱にチョコレートが入ってると思ったら大間違い”。って言う意味だとしたら納得出来なくもないが....
人生はチョコレートの箱のようなものって言ってるからにはなあ....
コレって日本流になぞかけにしたら
人生とかけましてチョコレートの箱とときます。
そのこころは...
あけてみるまでわからない!
ってなんかしっくりこない。
こりゃ円楽も座布団一枚とるね あ 今は歌丸か...
まあ 翻訳で言葉や文化が違うものの意味合いをキチンと理解するのは難しいって事になるんだろうけど....
この映画自体公開されたとき話題になってて知ってはいたけど実は最近見たんだよなあ....このキャッチコピーがなんかしっくりこなくて興味が半減してたのかも
なんか損してた気分
映画でも音楽でもなるべく本質的なものを見ようとしてるつもりではいるがその本質に触れるには実際に見たり聞いたりしなきゃいかん。それをするにはまずそれに興味を持つ事でさ、こういうキャッチコピーも興味を持たせるには大事だよなあ
いや こんな面倒くさい事 考えなくていいね この映画は
キャッチコピーがなんだろうがむちゃくちゃヒットしたってのはいい映画だって事だったんだな
そんな単純なことばかりじゃないからついキャッチコピーごときに惑わされたんだな
が.....
キャッチコピーにも使われた劇中のセリフ
“人生はチョコレートの箱。あけてみるまで中身はわからない”
いや コレってさ
意味合いとしてどうなんだろ?
チョコレートの箱の中身は大概 チョコレートだと思うんだな
あけてみるまでわからないって事は人生何があるかわからないってことを強調してんのか?
チョコレートの箱と思ったら中身が違ってたという事はそうそう無いわけで、あけてみるまでわからないってのはさ、福袋とかさ まあ外国にはないけど....そういうほうがしっくりこない?。
まあ “チョコレートの箱にチョコレートが入ってると思ったら大間違い”。って言う意味だとしたら納得出来なくもないが....
人生はチョコレートの箱のようなものって言ってるからにはなあ....
コレって日本流になぞかけにしたら
人生とかけましてチョコレートの箱とときます。
そのこころは...
あけてみるまでわからない!
ってなんかしっくりこない。
こりゃ円楽も座布団一枚とるね あ 今は歌丸か...
まあ 翻訳で言葉や文化が違うものの意味合いをキチンと理解するのは難しいって事になるんだろうけど....
この映画自体公開されたとき話題になってて知ってはいたけど実は最近見たんだよなあ....このキャッチコピーがなんかしっくりこなくて興味が半減してたのかも
なんか損してた気分
映画でも音楽でもなるべく本質的なものを見ようとしてるつもりではいるがその本質に触れるには実際に見たり聞いたりしなきゃいかん。それをするにはまずそれに興味を持つ事でさ、こういうキャッチコピーも興味を持たせるには大事だよなあ
いや こんな面倒くさい事 考えなくていいね この映画は
キャッチコピーがなんだろうがむちゃくちゃヒットしたってのはいい映画だって事だったんだな
そんな単純なことばかりじゃないからついキャッチコピーごときに惑わされたんだな
さて 大麻力士か......
あらら この間 大麻とレゲエブームの関連性について書いたけど実にタイムリーなこった。
不良外人が大麻でパクられたなんてよくある話だな
それ以上でもそれ以下でもないね
ただ財布になんか入れてしかも落としちまうのと日本における大麻取締法の状況を知らな過ぎるのはドジすぎるが....
良いとか悪いとかの話は単に法律上の話だ。
盗む 殺す 騙す 壊す 強姦する。言っとくけどどれにも当てはまらないんだよな
合法的に盗むヤツ
合法的に殺すヤツ
そういうヤツらと“非合法でハイになったヤツ”どっちが悪い?
“悪いこと”って何だ?
法律上で禁じられてんだからそりゃ罰せられるのはしゃあないし当然。
法を犯したってのは事実 それは法の上の裁きを受ければよろし
コイツが悪人だっていう意見はまあ あって当たり前か...
でもな そこまでか?
コイツを完璧に悪人(まあ罪人ではあるが...)と言い切れる人はきっと立ちションもしないだろう
いや 論理の飛躍では決してないと思うよ。
国技の品格?
知らねーよ
興味もないし
以前のしごき問題は相撲界自体の体質に問題はあるかもしれんが これは個人の犯罪に過ぎないし相撲界全体をバッシングする事も誰かが辞任するなんてアホらしい だれが理事長をやっていてもコイツはハッパ吸ってたよ。
コイツを永遠に相撲界から追放すべきって言い切れるんだったら ビートルズもディランもストーンズもピストルズも日本では発売禁止にすべきって意見にも納得するかい?
ポン中の作家の作品が国語の教科書に載るのをどう思う?
そんなバカな と思っても道理としては変わんない気がするが...
まあ これはちょっと論理の飛躍かもな....
そういやあ あの田代まさしが出所してきたとき美川憲一だけが“ちゃんと罪を償ってきたんだからチャンスをあげて欲しい”と擁護してたが...
なんせ美川憲一も過去にパクられた事あるからな いつもは芸能界のくだらん礼儀とかどうでもイイコトに厳しいのに...「それはいいんかいっ」って思わず笑ったよ。そりゃあ 庇うよな 「手前ぇだって」と言われたら返す言葉ないもんな
しかし美川憲一はハッパでパクられたけど田代まさしはなあ....
シャブはともかく盗撮やら覗きはハッパとは比べもんにならないほど愚劣すぎるから美川憲一はそこは負い目に感じなくていいよ。いや負い目感じてるってのは勝手な想像だが
まあ 刑期を終えてんなら何も言えんよ 被害者以外は...
彼を俳優なりコメディアンなりとして必要だという場があるなら復帰させりゃいいし 完璧にとは言わないが人格とエンターテイメントの評価はもっと切り離すべきだとも思うが.....
たまに優れた作品が封印されてるってことがあるけどこういうのが原因の場合は下らねーよ
あらら この間 大麻とレゲエブームの関連性について書いたけど実にタイムリーなこった。
不良外人が大麻でパクられたなんてよくある話だな
それ以上でもそれ以下でもないね
ただ財布になんか入れてしかも落としちまうのと日本における大麻取締法の状況を知らな過ぎるのはドジすぎるが....
良いとか悪いとかの話は単に法律上の話だ。
盗む 殺す 騙す 壊す 強姦する。言っとくけどどれにも当てはまらないんだよな
合法的に盗むヤツ
合法的に殺すヤツ
そういうヤツらと“非合法でハイになったヤツ”どっちが悪い?
“悪いこと”って何だ?
法律上で禁じられてんだからそりゃ罰せられるのはしゃあないし当然。
法を犯したってのは事実 それは法の上の裁きを受ければよろし
コイツが悪人だっていう意見はまあ あって当たり前か...
でもな そこまでか?
コイツを完璧に悪人(まあ罪人ではあるが...)と言い切れる人はきっと立ちションもしないだろう
いや 論理の飛躍では決してないと思うよ。
国技の品格?
知らねーよ
興味もないし
以前のしごき問題は相撲界自体の体質に問題はあるかもしれんが これは個人の犯罪に過ぎないし相撲界全体をバッシングする事も誰かが辞任するなんてアホらしい だれが理事長をやっていてもコイツはハッパ吸ってたよ。
コイツを永遠に相撲界から追放すべきって言い切れるんだったら ビートルズもディランもストーンズもピストルズも日本では発売禁止にすべきって意見にも納得するかい?
ポン中の作家の作品が国語の教科書に載るのをどう思う?
そんなバカな と思っても道理としては変わんない気がするが...
まあ これはちょっと論理の飛躍かもな....
そういやあ あの田代まさしが出所してきたとき美川憲一だけが“ちゃんと罪を償ってきたんだからチャンスをあげて欲しい”と擁護してたが...
なんせ美川憲一も過去にパクられた事あるからな いつもは芸能界のくだらん礼儀とかどうでもイイコトに厳しいのに...「それはいいんかいっ」って思わず笑ったよ。そりゃあ 庇うよな 「手前ぇだって」と言われたら返す言葉ないもんな
しかし美川憲一はハッパでパクられたけど田代まさしはなあ....
シャブはともかく盗撮やら覗きはハッパとは比べもんにならないほど愚劣すぎるから美川憲一はそこは負い目に感じなくていいよ。いや負い目感じてるってのは勝手な想像だが
まあ 刑期を終えてんなら何も言えんよ 被害者以外は...
彼を俳優なりコメディアンなりとして必要だという場があるなら復帰させりゃいいし 完璧にとは言わないが人格とエンターテイメントの評価はもっと切り離すべきだとも思うが.....
たまに優れた作品が封印されてるってことがあるけどこういうのが原因の場合は下らねーよ
うむ ヒマだったからブログのタイトルを変えてみた
この長ったらしいタイトルは名作“あしたのジョーストラマー”で主人公 矢吹ジョーストラマーがドヤ街のマドンナ林屋のノリちゃんに「他の年頃の若者は青春を謳歌してるのに矢吹くんはどうしてそんなにボロボロになりながらパンクロックをやらなきゃいけないの? 」と言われて答えたセリフからの引用。
うむ ウソ
よぉ、あしたはどっちだ?
日当たりがいい方に決まってるよな
この長ったらしいタイトルは名作“あしたのジョーストラマー”で主人公 矢吹ジョーストラマーがドヤ街のマドンナ林屋のノリちゃんに「他の年頃の若者は青春を謳歌してるのに矢吹くんはどうしてそんなにボロボロになりながらパンクロックをやらなきゃいけないの? 」と言われて答えたセリフからの引用。
うむ ウソ
よぉ、あしたはどっちだ?
日当たりがいい方に決まってるよな

再発します。
世の中 もの好きがいるもんです
録音自体は10年以上前ですが.....
昔ちょっと知り合いぐらいだった人がたまたまコレの存在を知ってその人のレーベルから出さないか?って話になりった次第。確かその人某ビ〇ターのスタジオでエンジニアしてたと思うんだが......
独立したんでしょうか?
それともリストラされてヤケになり“畜生、社会に復讐してやる”とばかりにこんなヒドい音源を再び世に出すようなレーベルを作ってしまったんでしょうか?
怖くてまだ真相は聞いてません
以前に出したレーベルとの契約関係がどうなってたかは忘れましたが まあ レーベル自体消滅してますし、マスターは自分で制作したしその時まったく売れなかったんで無視します
もし 今回バカ売れしたら裁判沙汰になるかもしれないがそんな事 万に一も無いから安心です。
まあ 何を今更と俺本人が思ってますが....
一応、悪い話ではないので告知します
内容は自分では良い出来と思ってはいますが 今やってるバンドとはかなりかけ離れています。
まあ 興味を持った人だけが聞いてくれればいいかと思ってます。
1、恐山劣情ジャズフェスティバル(鉄火場と発展場の往復)
2、禁治産者的憂歌
3、労働ノスタルジア
4、進化の過程で去勢しろ!
5、環七環八音速高速
6、アブラマニア
7、素っ裸のAランチ
8、第一回恐山劣情ジャズフェスティバル(肉の理屈と神経の事情)
以上全8曲
曲名からしてヒドいね
おう 再結成!
いいね
青木真一も参加するんだろうか?
やっぱなあ 青木真一!あれこそロックんロールギターってもんだろ
いやね、最近つくづく思うがやっぱね、ロックは不良のもんなんだよ。
いやさ、そりゃロックは不良のもんなんてダサい言い方だけど、ストーンズやドアーズが“本気”で好きなら(“わかる”ではなく)さ、伝わると思うんだけどさ。
ロック=反体制って図式はさ確かにもうダサい感はあるしそれを口に出して言うのはね、なんかアホっぽいけどその図式は絶対脳みその片隅のどっかにあるはずなんだよ。
最近あまりにもよい子ちゃんぶったのが多くてさ、そんな中SPEED再結成はうれしいニュースだ。
日本の不良のロックと言えば村八分〜SPEED〜フールズ〜ティアドロップスって代表格だと思うが、それらをすべて渡り歩いてきたのが青木真一。いや渡り歩いてきたと言うよりすべて結成時から青木が参加してたんだからそれらのバンドが不良ロックの代表格(まあ一般的にはアンダーグラウンドだが)に青木がいたからなっていたとも考えられなくもないか。
あの裸のラリーズにも参加要請があったらしいが ラリーズもかなりの不良だと思うが不良のなかにも色々あってラリーズの場合はちょっと違う色だもんな 参加は断ったらしい。
まあ ラリーズはよど号事件のメンバーも在籍してたぐらいだからなぁ いかにも路地裏の不良アンチャンな青木には違和感あるね。
どっちも好きだけどそりゃジョニーサンダースがヴェルベッツに入るみたいなもんたし ちょっと違うよな
しかし 最後に青木が参加したティアドロップスが解散して18年くらいミュージシャンとしてはまったく活動してなかった、というより消息不明だったらしいが見つかったのかな
いや見つかったからSPEED再結成するんだろうな、もちろん....
え? そのSPEEDじゃない?!
女の子四人組のダンスボーカルグループ?!
あはは 間違えた
いや わざと間違えたんだけどね
SPEEDねぇ...
なんかあのSPEEDは効かねー感じだな
青木のメタンフェタミンのSPEEDと比べりゃなあ カフェイン程度ってもんか
いっそ “バナナの皮を天日干しにしたヤツ”って改名するのはどうだ? それぐらいの効き目から目指せば....
確か リードボーカルの子は“HIROポン”っていうんだろ?
効きそうだけどな....
って 前にもこんな下らねーこと書いたっけ
さて よい子はそろそろ寝たまえ
今日 メジャーデビューしたヒップホップの子が自分の地元の市長に挨拶に行って地元にヒップホップ根付かせるお願いをするってテレビをやってた。 どこをどう取っても行為は立派。
でも 絶対 好きにならんな。
好きになれたら 青木真一の事なんか書かないだろ?
いや わからんけど
まあ SPEED(青木のほうの)よりティアドロップスのほうがどちらかと言うと再結成を望む
いいね
青木真一も参加するんだろうか?
やっぱなあ 青木真一!あれこそロックんロールギターってもんだろ
いやね、最近つくづく思うがやっぱね、ロックは不良のもんなんだよ。
いやさ、そりゃロックは不良のもんなんてダサい言い方だけど、ストーンズやドアーズが“本気”で好きなら(“わかる”ではなく)さ、伝わると思うんだけどさ。
ロック=反体制って図式はさ確かにもうダサい感はあるしそれを口に出して言うのはね、なんかアホっぽいけどその図式は絶対脳みその片隅のどっかにあるはずなんだよ。
最近あまりにもよい子ちゃんぶったのが多くてさ、そんな中SPEED再結成はうれしいニュースだ。
日本の不良のロックと言えば村八分〜SPEED〜フールズ〜ティアドロップスって代表格だと思うが、それらをすべて渡り歩いてきたのが青木真一。いや渡り歩いてきたと言うよりすべて結成時から青木が参加してたんだからそれらのバンドが不良ロックの代表格(まあ一般的にはアンダーグラウンドだが)に青木がいたからなっていたとも考えられなくもないか。
あの裸のラリーズにも参加要請があったらしいが ラリーズもかなりの不良だと思うが不良のなかにも色々あってラリーズの場合はちょっと違う色だもんな 参加は断ったらしい。
まあ ラリーズはよど号事件のメンバーも在籍してたぐらいだからなぁ いかにも路地裏の不良アンチャンな青木には違和感あるね。
どっちも好きだけどそりゃジョニーサンダースがヴェルベッツに入るみたいなもんたし ちょっと違うよな
しかし 最後に青木が参加したティアドロップスが解散して18年くらいミュージシャンとしてはまったく活動してなかった、というより消息不明だったらしいが見つかったのかな
いや見つかったからSPEED再結成するんだろうな、もちろん....
え? そのSPEEDじゃない?!
女の子四人組のダンスボーカルグループ?!
あはは 間違えた
いや わざと間違えたんだけどね
SPEEDねぇ...
なんかあのSPEEDは効かねー感じだな
青木のメタンフェタミンのSPEEDと比べりゃなあ カフェイン程度ってもんか
いっそ “バナナの皮を天日干しにしたヤツ”って改名するのはどうだ? それぐらいの効き目から目指せば....
確か リードボーカルの子は“HIROポン”っていうんだろ?
効きそうだけどな....
って 前にもこんな下らねーこと書いたっけ
さて よい子はそろそろ寝たまえ
今日 メジャーデビューしたヒップホップの子が自分の地元の市長に挨拶に行って地元にヒップホップ根付かせるお願いをするってテレビをやってた。 どこをどう取っても行為は立派。
でも 絶対 好きにならんな。
好きになれたら 青木真一の事なんか書かないだろ?
いや わからんけど
まあ SPEED(青木のほうの)よりティアドロップスのほうがどちらかと言うと再結成を望む
そう そう 前回 カルト中のカルトって事で恐怖奇形人間の事 書いたんだがちょっと補足。
カルト映画でもさ
ミミズ食ったりさ あとギニーピックみたいなもんも確かにあれこそカルトって言われればそうかもしれないがああいうのはちょっと俺の中では違うんだな
ある種の人間の性的嗜好及び好奇心をターゲットとした意識において制作された(と個人的に思ってしまう)という映画はね。 そりゃあカルトってことになる事を意識して作られた部分はあるだろうから
でも カルト映画=特殊趣味に訴える では無いと思うんだな
もちろん 特殊趣味に訴える映画の存在は否定しない。そういう映画の存在が必ずしも性犯罪や猟奇趣味と結びつきがあるとは考えない。
逆にその存在がそれらの犯罪を抑制してる部分もあるのかもしれないしね
(アダルトビデオやら風俗がすべて禁止なら性犯罪は増えるだろうから。ただし誘発する場合が完全にないとも言えない)
で 個人的にはまったく ああいうのはもう全然ダメで気せずしてカルトを作るつもりなどなくまともに作ってはみたけどこりゃ どうもズレちまった的な感覚こそカルトなんじゃないかな.....
つうか 実際 カルトとかカルトじゃないとかどうでもいいんだけど
カルトと呼ばれたものだけをわざわざ集めるみたいな趣味ってのはね どうもダメなんだな いや、と言うより変わったもんを見てみたいという気持ちはかなり強いが変わってりゃ何でもいいってのはないよな
そう自分で自分を変人と思われたいって人いるけど “変わってんね”と言われて喜ぶヤツはなんかヤだ。
まあ 俺自身 “なんか人と違うね”とか言われたことあるにはあるけどさ そういう時は“違ってるんだったら普通じゃん”と思うんだな。
違ってない人間を見たことなんかないだろ?
“同じような形になることだけが一つになる方法じゃないだろ?レンガを積み上げるよりジグゾーパズルをはめ込むほうが楽しそうだ” (スタンダードソング)
って歌があるんだけどレンガにゃなりたくないってだけだったかもな
個性を重んじるとは言っててもそりゃ表面的なもんだけで中身は同じ形じゃなきゃ外す構造っていつもどっかに巣くってんだよ。
カルト映画でもさ
ミミズ食ったりさ あとギニーピックみたいなもんも確かにあれこそカルトって言われればそうかもしれないがああいうのはちょっと俺の中では違うんだな
ある種の人間の性的嗜好及び好奇心をターゲットとした意識において制作された(と個人的に思ってしまう)という映画はね。 そりゃあカルトってことになる事を意識して作られた部分はあるだろうから
でも カルト映画=特殊趣味に訴える では無いと思うんだな
もちろん 特殊趣味に訴える映画の存在は否定しない。そういう映画の存在が必ずしも性犯罪や猟奇趣味と結びつきがあるとは考えない。
逆にその存在がそれらの犯罪を抑制してる部分もあるのかもしれないしね
(アダルトビデオやら風俗がすべて禁止なら性犯罪は増えるだろうから。ただし誘発する場合が完全にないとも言えない)
で 個人的にはまったく ああいうのはもう全然ダメで気せずしてカルトを作るつもりなどなくまともに作ってはみたけどこりゃ どうもズレちまった的な感覚こそカルトなんじゃないかな.....
つうか 実際 カルトとかカルトじゃないとかどうでもいいんだけど
カルトと呼ばれたものだけをわざわざ集めるみたいな趣味ってのはね どうもダメなんだな いや、と言うより変わったもんを見てみたいという気持ちはかなり強いが変わってりゃ何でもいいってのはないよな
そう自分で自分を変人と思われたいって人いるけど “変わってんね”と言われて喜ぶヤツはなんかヤだ。
まあ 俺自身 “なんか人と違うね”とか言われたことあるにはあるけどさ そういう時は“違ってるんだったら普通じゃん”と思うんだな。
違ってない人間を見たことなんかないだろ?
“同じような形になることだけが一つになる方法じゃないだろ?レンガを積み上げるよりジグゾーパズルをはめ込むほうが楽しそうだ” (スタンダードソング)
って歌があるんだけどレンガにゃなりたくないってだけだったかもな
個性を重んじるとは言っててもそりゃ表面的なもんだけで中身は同じ形じゃなきゃ外す構造っていつもどっかに巣くってんだよ。

カルト映画ってさ
まあ 色々あんだけど....
まさしくこれ。 カルトって言葉以外 見あたらず
カルト映画って言えば、まあ...時計仕掛けのオレンジとかドクターストレンジラブとかもカルト映画の範疇に入れられる場合あるけどああいうのはこれに比べればちょっとした“通好みの名画”に過ぎないね。(いやどちらが良いって事じゃなく カルト性の程度の話)
しかし 噂には聞いてたけど噂通りのアナーキーさ
“恐怖奇形人間”ってタイトルからしてまあ テレビじゃ放映できないと思うが見たらやっぱり無理だろうと思った。
このDVDも国内盤は未だ未発売。輸入盤なのだがそれも発売自体がちょっとした奇跡かも?
で 映画自体はどうなのかって言うと 良いとか悪いとかはどうでもいいかな
確かに面白いんだが その面白いは両方の意味があんだな
映画として面白いと“なんじゃそりゃ”とつい失笑してしまう面白さと...
まあ 制作は69年で今から40年前の作品だから現在の映画を見る視点からすりゃ仕方ない部分はあるんだろうけどかなりツッコミどころ満載。
悲劇的な話なんだけど...これでは俺は泣けないなあ
なんかのレビューでこれを見て感動して泣いたってみたけどいや そりゃあちょっと... 感性豊か過ぎるよ。
まあ 長年 噂に聞いてたもんでとにかく気になって気になって仕方なかったんだよな。
満足したとか期待外れだったとかじゃなくようやく見れてスッキリしたってのが一番あったね。
こういうのが映画があったと確認出来たのが一番の収穫。
多分 この映画を見て全然面白くないと思う人も結構いると思う。だけどそうは思ってもこの映画を知って良かったとは思うんじゃないかなという気がする不思議な映画。
キ〇ガイとかまあそういう差別用語も冒頭からいっぱい出てくるし奇形人間というタイトルからして差別的な観点と思ってしまうかもしれないが、少々表現が乱暴すぎるだけで時代性を考えればそれらは考慮でき(最近は言葉狩りとも思えるほど神経質すぎる事例が多いと思う)、映画のテーマとして差別されるものの苦しみを訴えてるのは見ればわかる。
ただ その点を訴えてるにしてもあまりにも映画が突飛すぎたのが難点だったのかも....
まあ それがカルト中のカルト映画と感じたわけだが。
最初から誰も空を飛べるなんて思ってなかったと思う。まず“空を飛びたい”と思ったから飛行機が出来たと思うんだな。
その動機が“どうしたら空を飛べるか?”という事に結びつき、それを考えてるうちに“空は飛べるんじゃない?”になり、結果 空を飛べたんだな。
この時期毎年恒例のあの番組は最初から“愛は地球を救う”ってタイトルだったけど、“空を飛びたい”が“空を飛べた”のになったのと同様に“愛で地球を救いたい”ってのが動機にちゃんとあるのかね?
現状見て正直 “愛は地球を救う”って思えないところもあるし...
この現状で“愛は地球を救う”なんて簡単に言っちゃう人間は相当バカだと思うがそのバカの中にもし あららこのバカ本気で “愛で地球を救いたい”って思ってるよって感じられるような人間を見たら感化されちまう気がするな。ただし、そいつに愛で地球は救えるか?いや救えないかも知れない、でも救いたいっていう考えを少しでも持ち合わせていればだが...
でも感化されても今のチンケな贅沢をやめられずせめてもの罪ほろぼしで....ってことにしか俺はならないだろうな。
正直言えばね
「そんなんじゃダメだ」って言われても仕方ないのは承知。で
その動機が“どうしたら空を飛べるか?”という事に結びつき、それを考えてるうちに“空は飛べるんじゃない?”になり、結果 空を飛べたんだな。
この時期毎年恒例のあの番組は最初から“愛は地球を救う”ってタイトルだったけど、“空を飛びたい”が“空を飛べた”のになったのと同様に“愛で地球を救いたい”ってのが動機にちゃんとあるのかね?
現状見て正直 “愛は地球を救う”って思えないところもあるし...
この現状で“愛は地球を救う”なんて簡単に言っちゃう人間は相当バカだと思うがそのバカの中にもし あららこのバカ本気で “愛で地球を救いたい”って思ってるよって感じられるような人間を見たら感化されちまう気がするな。ただし、そいつに愛で地球は救えるか?いや救えないかも知れない、でも救いたいっていう考えを少しでも持ち合わせていればだが...
でも感化されても今のチンケな贅沢をやめられずせめてもの罪ほろぼしで....ってことにしか俺はならないだろうな。
正直言えばね
「そんなんじゃダメだ」って言われても仕方ないのは承知。で
うむ
ポップグループだ
そのポップグループのアルバムに20代を通してもっとも聞いたであろうベスト5“ハウマッチロンガー〜”という素晴らしいのがあるのだが現在 手元に無い。
なぜ 無いのかってえとだね 別になくしたというワケでもなく 人にあげたのだ。
まあ その時はあんまりこのアルバムが素晴らしいので色んな人に聞いて欲しいなんて思ってたし あんまり聞きすぎて 音がDNAレベルで体に染み付いてるからなんてアホな錯覚にすら陥っててもうあえてCDプレイヤーで再生しなくても大丈夫な勘違いをしてたから気前よくあげたんだよね。
しかしだ
DNAレベルで染み付いてるなんてやはり錯覚 勘違いもはなはだしく 今 現在
激しくちゃんとまた聞きたく思ってさ
ならば また買えば
ってなワケで
買おう
ってね 簡単な話
いや それが廃盤
ははは
ん そりゃあ そうだな ポップグループだもんな
廃盤になってそうな気はしてたさ
いや別に そんなマニアの為にある音楽とも思ってないが、あくまでも一般レベルのロックに対する認識からすりゃ確かに知る人ぞ知るってバンドなんだな。きっと。
いや、まあ、そういうのはね。自分には残念だけど何が本物で偽物なのかなんて誰にも決められるもんじゃないってのを承知の上で自分がまぎれもない本物だと信じてるバンドの最高傑作が廃盤ってのは悲しいね。
んでもって、ならば中古をネット検索でゲット!なんつういかにも現代っぽいやり方に変更。
そしたら やっぱあるね ほほほ やったぜ
って アホな
あるにはあったが
最低でも一万だ
ははは 買うか ボケ
いや 金はあるぜ
一万ぐらい
確かにその価値はあるアルバムだけど
なんか やなんだ
こういうの なんつうのそういうプレミアがつくっての。
なんか 農家の人が必死こいて作ってんのに仲買のやつらが消費者には高く売りつけてその差額は生産者に還元されてない感じみたいでさ。 へ、違うか? まあ いいや
ポップグループにはこれに並ぶ 「Y」って素晴らしいデビューアルバムがあるんだがそれは通常の値で売ってたんだな
昔はこっちのほうが長い間廃盤で高かったんだがこっちは結構 人気があるつうかメディアで代表作扱いされてるからかろうじて廃盤になってないみたいだ。
まあ しかし 一万出したくないのであげた人に返してもらうかって......そりゃあ今更 出来んので 借りてCDRに焼いて速やかに返すよ
しかしよ
こういう事が結構 あんだな
20年前に6千円で買って愛用していたフェルナンデスのワウワウが中古で3倍になってるがちょっと壊れちまったし、一万で売ったギターがその何倍で取り引きされてるし 人にあげた“阿部薫覚書”、コントーションズもプレミアついてるし
ははは
いや 世の中の動きを察知できてないんだな いや計算が出来ないのか?
それが出来る人がうらやましいよ
まあ、計算上手でコスい真似するほうが世の中いいことあんだろ?
あやかりたいね
ポップグループだ
そのポップグループのアルバムに20代を通してもっとも聞いたであろうベスト5“ハウマッチロンガー〜”という素晴らしいのがあるのだが現在 手元に無い。
なぜ 無いのかってえとだね 別になくしたというワケでもなく 人にあげたのだ。
まあ その時はあんまりこのアルバムが素晴らしいので色んな人に聞いて欲しいなんて思ってたし あんまり聞きすぎて 音がDNAレベルで体に染み付いてるからなんてアホな錯覚にすら陥っててもうあえてCDプレイヤーで再生しなくても大丈夫な勘違いをしてたから気前よくあげたんだよね。
しかしだ
DNAレベルで染み付いてるなんてやはり錯覚 勘違いもはなはだしく 今 現在
激しくちゃんとまた聞きたく思ってさ
ならば また買えば
ってなワケで
買おう
ってね 簡単な話
いや それが廃盤
ははは
ん そりゃあ そうだな ポップグループだもんな
廃盤になってそうな気はしてたさ
いや別に そんなマニアの為にある音楽とも思ってないが、あくまでも一般レベルのロックに対する認識からすりゃ確かに知る人ぞ知るってバンドなんだな。きっと。
いや、まあ、そういうのはね。自分には残念だけど何が本物で偽物なのかなんて誰にも決められるもんじゃないってのを承知の上で自分がまぎれもない本物だと信じてるバンドの最高傑作が廃盤ってのは悲しいね。
んでもって、ならば中古をネット検索でゲット!なんつういかにも現代っぽいやり方に変更。
そしたら やっぱあるね ほほほ やったぜ
って アホな
あるにはあったが
最低でも一万だ
ははは 買うか ボケ
いや 金はあるぜ
一万ぐらい
確かにその価値はあるアルバムだけど
なんか やなんだ
こういうの なんつうのそういうプレミアがつくっての。
なんか 農家の人が必死こいて作ってんのに仲買のやつらが消費者には高く売りつけてその差額は生産者に還元されてない感じみたいでさ。 へ、違うか? まあ いいや
ポップグループにはこれに並ぶ 「Y」って素晴らしいデビューアルバムがあるんだがそれは通常の値で売ってたんだな
昔はこっちのほうが長い間廃盤で高かったんだがこっちは結構 人気があるつうかメディアで代表作扱いされてるからかろうじて廃盤になってないみたいだ。
まあ しかし 一万出したくないのであげた人に返してもらうかって......そりゃあ今更 出来んので 借りてCDRに焼いて速やかに返すよ
しかしよ
こういう事が結構 あんだな
20年前に6千円で買って愛用していたフェルナンデスのワウワウが中古で3倍になってるがちょっと壊れちまったし、一万で売ったギターがその何倍で取り引きされてるし 人にあげた“阿部薫覚書”、コントーションズもプレミアついてるし
ははは
いや 世の中の動きを察知できてないんだな いや計算が出来ないのか?
それが出来る人がうらやましいよ
まあ、計算上手でコスい真似するほうが世の中いいことあんだろ?
あやかりたいね
やっぱ相手はボイーンだったのか?
島耕作はついに社長にまでのぼりつめたのに....
月亭さんよ、そんなこったから、課長止まりなんだな
はあ〜
ま、そういう事で
島耕作はついに社長にまでのぼりつめたのに....
月亭さんよ、そんなこったから、課長止まりなんだな
はあ〜
ま、そういう事で
大麻栽培でパクられたやつが史上最高の人数なんだってさ
テレビでやってたよ。
そのテレビに出てたコメンターの人間が訳知り顔でその理由について色々言ってたんだが、そいつらちょっとわかってねぇな
彼らが言うには生産するのに他のドラッグより簡単に出来るからだとか、果ては嫌煙に対する反動だとか
いやいや 確かにそれもあるだろうが一番大きな理由は
レゲエだ
ハイ、レゲエ好きの人。何を言ってやがるレゲエに何の責任がある?と思った人いるだろ?とりあえず最後まで読んでくれ
レゲエというジャンルの音楽が日本で今だかってないほどブームになってる事と照らし合わせて考えるとそうとしか俺には思えない。
レゲエとマリファナの関係は密接だ。マリファナが無ければレゲエという音楽が生まれなかったとまでは思わないが、ずーっとレゲエとマリファナは密接に関係してきた。
その事実は明白だし、空前のレゲエブームの中でそのレゲエという音楽をもっと深く知ろうとした過程でレゲエと密接な関係のマリファナを無視出来ずにマリファナをやる、もしくはそのやった人間を通じて「レゲエと言えばマリファナ」的な感じで言われなんとなく試した人、かなりいるだろう。
もちろんレゲエという音楽のみが好きなだけでマリファナなんか無縁というレゲエ好きも多数いるのは承知。
ただお茶の間レベルでまでレゲエが広まってる今、マリファナに手をだすのはその一部であったとしても大麻栽培が史上最高値に達する数ぐらいにはなるだろう。
言っておくがレゲエと言う音楽が悪いなんざ 一言も言っていない。マリファナを撲滅する為にレゲエを無くせなんてバカげたことはあってはならない。
やる人間に責任があるのであって音楽には責任はない。
まあ こりゃあ 客観的に考えてそうだろ
大麻栽培過去最高の検挙に今のレゲエブームは責任はない、ただ原因はある。これに怒るレゲエ好きもいるかもしれんが、怒るとしたらあまりにも実情をしらないだけだ。
“自分はマリファナと関係なくレゲエが好き”それでいい。
真にレゲエが好きなら俺が言う客観的事実にも認識を示した上で胸を張ってレゲエが好きって言えればもっといい。
まあ ここまで書いてなんだが俺は大麻解禁支持者だ。
マリファナは悪という考え方はない。
ドラッグの中でも比較的ライトだからという理由もあるが依存性が立証されてないのとアルコールやタバコ並みの規制さえすりゃ嗜好品として十分成立すると思うのだ。新たな税収として考えてもいいだろう。
ただ一つマリファナをキメてそれで車を運転する場合は取り締まりする必要があるだろうが ただ飲酒と違いキメたかキメてないか判別が難しいだろうな...
その辺も含めて政府もちゃんと検討してみりゃいいのに
こんな事書くと過去にハッパをやった事があんだろ?って思うだろうが、それはノーコメントだ。ただし明日 誰かがマリファナを売りにきても絶対買いはしない。
大麻解禁を支持していてもだ。
いやね、法律がすべて正しくて全部法律に従って生きてるワケじゃなく現行の法律に矛盾も感じる部分は多々あるが、マリファナに関してはそれで捕まればどうなるか冷静に計算できるし 酔っ払う、ハイになる、って目的なら値段(もちろん違法だからマリファナは高い)を考えてみれば酒を飲むのを選択する。
これから先、立ちションや自転車二人乗りとかの微罪じゃなくもしかしたら法律で悪だとされていることを法律を破ってでもやることはあるかもしれない。それは自分の信念とか自分の中の正義が揺るぎなくどうしてもその信念と正義が法律と反してしまった場合だろう。
その場合はそれ相応の覚悟が必要だ。
だがその覚悟をマリファナ程度に使うワケにはいかない。
まあ でもマリファナに関しては映画“アンタッチャブル”のラストで今まで悪法と言われた禁酒法が施行されてた頃に酒を密売してたアルカポネを起訴に追い込んだ主人公が記者に禁酒法が撤廃になりますがと聞かれ
「飲むよ」
と言ったんだが大麻解禁は意外とそんな感じになるかもよ
レゲエの神様
ボブマーリー
いつもハッパくわえてたボブマーリー
それに少しでも近づきたくてハッパをやる
そういう気持ちわからなくもないんだなぁ....
後はアンタの覚悟と責任だ。
単なる雰囲気でやってるヤツに限ってバレた時に裁判所で情けなくシクシク泣いて反省してますもうしませんなんてみっともなく言うんだろ?
あ これは俺の主観
テレビでやってたよ。
そのテレビに出てたコメンターの人間が訳知り顔でその理由について色々言ってたんだが、そいつらちょっとわかってねぇな
彼らが言うには生産するのに他のドラッグより簡単に出来るからだとか、果ては嫌煙に対する反動だとか
いやいや 確かにそれもあるだろうが一番大きな理由は
レゲエだ
ハイ、レゲエ好きの人。何を言ってやがるレゲエに何の責任がある?と思った人いるだろ?とりあえず最後まで読んでくれ
レゲエというジャンルの音楽が日本で今だかってないほどブームになってる事と照らし合わせて考えるとそうとしか俺には思えない。
レゲエとマリファナの関係は密接だ。マリファナが無ければレゲエという音楽が生まれなかったとまでは思わないが、ずーっとレゲエとマリファナは密接に関係してきた。
その事実は明白だし、空前のレゲエブームの中でそのレゲエという音楽をもっと深く知ろうとした過程でレゲエと密接な関係のマリファナを無視出来ずにマリファナをやる、もしくはそのやった人間を通じて「レゲエと言えばマリファナ」的な感じで言われなんとなく試した人、かなりいるだろう。
もちろんレゲエという音楽のみが好きなだけでマリファナなんか無縁というレゲエ好きも多数いるのは承知。
ただお茶の間レベルでまでレゲエが広まってる今、マリファナに手をだすのはその一部であったとしても大麻栽培が史上最高値に達する数ぐらいにはなるだろう。
言っておくがレゲエと言う音楽が悪いなんざ 一言も言っていない。マリファナを撲滅する為にレゲエを無くせなんてバカげたことはあってはならない。
やる人間に責任があるのであって音楽には責任はない。
まあ こりゃあ 客観的に考えてそうだろ
大麻栽培過去最高の検挙に今のレゲエブームは責任はない、ただ原因はある。これに怒るレゲエ好きもいるかもしれんが、怒るとしたらあまりにも実情をしらないだけだ。
“自分はマリファナと関係なくレゲエが好き”それでいい。
真にレゲエが好きなら俺が言う客観的事実にも認識を示した上で胸を張ってレゲエが好きって言えればもっといい。
まあ ここまで書いてなんだが俺は大麻解禁支持者だ。
マリファナは悪という考え方はない。
ドラッグの中でも比較的ライトだからという理由もあるが依存性が立証されてないのとアルコールやタバコ並みの規制さえすりゃ嗜好品として十分成立すると思うのだ。新たな税収として考えてもいいだろう。
ただ一つマリファナをキメてそれで車を運転する場合は取り締まりする必要があるだろうが ただ飲酒と違いキメたかキメてないか判別が難しいだろうな...
その辺も含めて政府もちゃんと検討してみりゃいいのに
こんな事書くと過去にハッパをやった事があんだろ?って思うだろうが、それはノーコメントだ。ただし明日 誰かがマリファナを売りにきても絶対買いはしない。
大麻解禁を支持していてもだ。
いやね、法律がすべて正しくて全部法律に従って生きてるワケじゃなく現行の法律に矛盾も感じる部分は多々あるが、マリファナに関してはそれで捕まればどうなるか冷静に計算できるし 酔っ払う、ハイになる、って目的なら値段(もちろん違法だからマリファナは高い)を考えてみれば酒を飲むのを選択する。
これから先、立ちションや自転車二人乗りとかの微罪じゃなくもしかしたら法律で悪だとされていることを法律を破ってでもやることはあるかもしれない。それは自分の信念とか自分の中の正義が揺るぎなくどうしてもその信念と正義が法律と反してしまった場合だろう。
その場合はそれ相応の覚悟が必要だ。
だがその覚悟をマリファナ程度に使うワケにはいかない。
まあ でもマリファナに関しては映画“アンタッチャブル”のラストで今まで悪法と言われた禁酒法が施行されてた頃に酒を密売してたアルカポネを起訴に追い込んだ主人公が記者に禁酒法が撤廃になりますがと聞かれ
「飲むよ」
と言ったんだが大麻解禁は意外とそんな感じになるかもよ
レゲエの神様
ボブマーリー
いつもハッパくわえてたボブマーリー
それに少しでも近づきたくてハッパをやる
そういう気持ちわからなくもないんだなぁ....
後はアンタの覚悟と責任だ。
単なる雰囲気でやってるヤツに限ってバレた時に裁判所で情けなくシクシク泣いて反省してますもうしませんなんてみっともなく言うんだろ?
あ これは俺の主観
いま 衛星でドアーズが放送してんだけどさ こういうのがちゃんと成功した状況ってなんか凄くない?
仮に日本でああいう音(歌詞も含め)出したバンドがいたとしてもまず成功ってのは無理だろうな
それは欧米の真似したバンドだから成功しないとか意味じゃなくて 立ち位置がああいうバンドって意味で歌詞はもちろん日本語でいいんだが結局 ラリーズとか村八分とかジャックスとかみたいな感じ(知ってる人は知ってる程度)になるんだと思う。
別に何でもかんでも欧米が優れてるとか言ってるわけではなくアイドル的なもんもコマーシャル的なもんもある一方で売り方やクオリティが良ければドアーズのようなバンドへの評価にセールスがちゃんと伴う場合があるのが欧米のチャートは凄いと思う。
もちろんセールス的にはまったく伴ってない優れたアーティスト(俺の主観による実力だが)もいるが、それはそれである種の芸術分野(ロックを芸術という言葉に当てはめるのは無理な気もするがそれも含め創造するものの意味としてとらえ)の宿命的なもんなのかもしれない。(ピカソやゴッホや中也や田中一村の生前の評価に象徴されるようなもの。まあそれらは後年評価されたがきっと発見されないまま埋没してる他の芸術家もいるに違いない。これからも評価されないとしても)
例えドアーズが特例だとしてもその特例が生まれる事が凄いのだ。
テレビで放送局側から不適切だと歌詞を修正して歌うように求められても無視して堂々と歌いきりディレクターに“干してやる”と言われたりステージでマスかいて逮捕されるようなバンド。
別にそれがどうしたそれがドアーズの音楽を評価する事には何の関係もない。
だけど その行為にもやっぱり“かっこよさ”を感じてしまうんだな
そういう姿勢は音に現れてると言ったらこじつけになるかもしれんが心惹かれる付録にはなってる。
ロックが存続する為にはセールス的戦略も媚びたりへつらったりはすることも必要だろう、でもドアーズがそこにいたんだから仕方ないじゃん 下手に知っちゃったんだから そりゃあ もう 出来ません そんな真似は
ドアーズがちゃんとした評価を受けたバンドって事実があれば音楽に絶望なんかしなくてよし
まあ 成功云々はどうでもいいよ。
ただドアーズみたいな暗い(?)音楽が堂々としてんだから根が暗いヤツが無理に明るくしたりする必要なわけはないんだろ
どうも周囲になじめないって悩みがあるって人は無理してクラスの人気者の取り巻きになるより 寂しく一人で部屋暗くしてドアーズ聞きながらマスかいてるほうがかっこいいぜ。
ははは いや かっこよくはないな
まあ がんばれや
ドアーズがいたんだから
どっかにキミが評価される場所はあるぜ
まあ 俺は知らんけど
仮に日本でああいう音(歌詞も含め)出したバンドがいたとしてもまず成功ってのは無理だろうな
それは欧米の真似したバンドだから成功しないとか意味じゃなくて 立ち位置がああいうバンドって意味で歌詞はもちろん日本語でいいんだが結局 ラリーズとか村八分とかジャックスとかみたいな感じ(知ってる人は知ってる程度)になるんだと思う。
別に何でもかんでも欧米が優れてるとか言ってるわけではなくアイドル的なもんもコマーシャル的なもんもある一方で売り方やクオリティが良ければドアーズのようなバンドへの評価にセールスがちゃんと伴う場合があるのが欧米のチャートは凄いと思う。
もちろんセールス的にはまったく伴ってない優れたアーティスト(俺の主観による実力だが)もいるが、それはそれである種の芸術分野(ロックを芸術という言葉に当てはめるのは無理な気もするがそれも含め創造するものの意味としてとらえ)の宿命的なもんなのかもしれない。(ピカソやゴッホや中也や田中一村の生前の評価に象徴されるようなもの。まあそれらは後年評価されたがきっと発見されないまま埋没してる他の芸術家もいるに違いない。これからも評価されないとしても)
例えドアーズが特例だとしてもその特例が生まれる事が凄いのだ。
テレビで放送局側から不適切だと歌詞を修正して歌うように求められても無視して堂々と歌いきりディレクターに“干してやる”と言われたりステージでマスかいて逮捕されるようなバンド。
別にそれがどうしたそれがドアーズの音楽を評価する事には何の関係もない。
だけど その行為にもやっぱり“かっこよさ”を感じてしまうんだな
そういう姿勢は音に現れてると言ったらこじつけになるかもしれんが心惹かれる付録にはなってる。
ロックが存続する為にはセールス的戦略も媚びたりへつらったりはすることも必要だろう、でもドアーズがそこにいたんだから仕方ないじゃん 下手に知っちゃったんだから そりゃあ もう 出来ません そんな真似は
ドアーズがちゃんとした評価を受けたバンドって事実があれば音楽に絶望なんかしなくてよし
まあ 成功云々はどうでもいいよ。
ただドアーズみたいな暗い(?)音楽が堂々としてんだから根が暗いヤツが無理に明るくしたりする必要なわけはないんだろ
どうも周囲になじめないって悩みがあるって人は無理してクラスの人気者の取り巻きになるより 寂しく一人で部屋暗くしてドアーズ聞きながらマスかいてるほうがかっこいいぜ。
ははは いや かっこよくはないな
まあ がんばれや
ドアーズがいたんだから
どっかにキミが評価される場所はあるぜ
まあ 俺は知らんけど
いやあ ただでさえ不快指数高いのに、そんな中“ガンモ”なんて不快な映画見てしまって...
エグいとか そういうのと違ってなんかなぁ
斬新な映画ではあるんだろうし 駄作なんて全然思わないしいや むしろ 見たほうがいいような気もするが なんだろう?この嫌悪感は
劇中に野良猫を殺して肉屋に売って(ちゃんと猫肉として。肉屋はそれをチャイニーズレストランに卸す)小遣い稼ぎをするクソガキ二人組が出て来るんだがその辺に一番嫌悪感を感じるんだがこれに対して何故嫌悪してしまうのか。
いやね “猫を殺して肉屋に売る”が“魚を釣って魚屋に売る”だったら嫌悪はしないんだけどさ、猫殺して売るのと魚殺して売るってその両者の決定的な違いなんてあるのか?
猫は愛玩動物だからとかそういうのは理由にならない気がすんだな
例えば近所にゴミ箱をあさる野良猫がいてその野良猫を捕まえて撲殺したら 殆どの人間はその行為残酷だと思うだろうし嫌悪感を抱くだろう。しかしこれがネズミ捕りにかかったネズミを水につけて溺死させたら?
この場合 どちらも害獣であるには違いないんじゃないか?とか思ってしまうんだな。
でも、そう思ったにせよやっぱり俺は猫の撲殺には嫌悪感を抱くわけなんだよなぁ。
こういう理由のわからない嫌悪感ってのが凄く大袈裟かも知れんが実は色んな事の差別への根源にあるような気もしてしまうんだなあ
近所にガンモに出て来るようなある種の理由があって猫を殺してるガキがいたとしたら?
多分 ぶん殴ってでもやめさせると思う。
ただ虐待するのが面白いとかだったら“可哀想だから”いう理由でやめさせるが、しかし先に上げた猫肉として売る(日本じゃまずないだろうが、)とかゴミ箱を荒らすとかでやってるんなら“何でダメ?”と聞かれたらキチンとダメな理由なんて説明できるわけがない。自分さえ理解させることも出来ないのに
きっとダメなもんはダメなんだよって言ってぶん殴ってんだろう....
うーむ なんだってんだ
考えること自体が無駄か?
生理的嫌悪感っていう事に理由はつけられん。
そりゃどうしようもないんだな
だけどその生理的嫌悪感ってのが人種や社会的弱者への差別につながってんだったら俺も立派に差別主義の素養があるってことか?
胸張って“無い”とは言い切れないしどっかで何かを差別してないとも言い切れない。
そこがイヤだ
ウゲっー
ダメだ
吐きそうになってきた。
何でこの映画でここまで考えなきゃいかんのか?
別に猫を殺して売る事が善か悪かと問う映画ではないんだが そこを差別主義まで考えるとは...
暑さで壊れてるだけだと思いたい。
いい映画とかいい音楽って必ずしもハッピーな気分になるようなモノでは決して無いというのが改めて確認出来ただけでもいいか!
いや 別にいい映画とも思わなかったか....
やめた
思考停止!
不快なもん不快なままにしとくのも人生だ!(そうか?)
エグいとか そういうのと違ってなんかなぁ
斬新な映画ではあるんだろうし 駄作なんて全然思わないしいや むしろ 見たほうがいいような気もするが なんだろう?この嫌悪感は
劇中に野良猫を殺して肉屋に売って(ちゃんと猫肉として。肉屋はそれをチャイニーズレストランに卸す)小遣い稼ぎをするクソガキ二人組が出て来るんだがその辺に一番嫌悪感を感じるんだがこれに対して何故嫌悪してしまうのか。
いやね “猫を殺して肉屋に売る”が“魚を釣って魚屋に売る”だったら嫌悪はしないんだけどさ、猫殺して売るのと魚殺して売るってその両者の決定的な違いなんてあるのか?
猫は愛玩動物だからとかそういうのは理由にならない気がすんだな
例えば近所にゴミ箱をあさる野良猫がいてその野良猫を捕まえて撲殺したら 殆どの人間はその行為残酷だと思うだろうし嫌悪感を抱くだろう。しかしこれがネズミ捕りにかかったネズミを水につけて溺死させたら?
この場合 どちらも害獣であるには違いないんじゃないか?とか思ってしまうんだな。
でも、そう思ったにせよやっぱり俺は猫の撲殺には嫌悪感を抱くわけなんだよなぁ。
こういう理由のわからない嫌悪感ってのが凄く大袈裟かも知れんが実は色んな事の差別への根源にあるような気もしてしまうんだなあ
近所にガンモに出て来るようなある種の理由があって猫を殺してるガキがいたとしたら?
多分 ぶん殴ってでもやめさせると思う。
ただ虐待するのが面白いとかだったら“可哀想だから”いう理由でやめさせるが、しかし先に上げた猫肉として売る(日本じゃまずないだろうが、)とかゴミ箱を荒らすとかでやってるんなら“何でダメ?”と聞かれたらキチンとダメな理由なんて説明できるわけがない。自分さえ理解させることも出来ないのに
きっとダメなもんはダメなんだよって言ってぶん殴ってんだろう....
うーむ なんだってんだ
考えること自体が無駄か?
生理的嫌悪感っていう事に理由はつけられん。
そりゃどうしようもないんだな
だけどその生理的嫌悪感ってのが人種や社会的弱者への差別につながってんだったら俺も立派に差別主義の素養があるってことか?
胸張って“無い”とは言い切れないしどっかで何かを差別してないとも言い切れない。
そこがイヤだ
ウゲっー
ダメだ
吐きそうになってきた。
何でこの映画でここまで考えなきゃいかんのか?
別に猫を殺して売る事が善か悪かと問う映画ではないんだが そこを差別主義まで考えるとは...
暑さで壊れてるだけだと思いたい。
いい映画とかいい音楽って必ずしもハッピーな気分になるようなモノでは決して無いというのが改めて確認出来ただけでもいいか!
いや 別にいい映画とも思わなかったか....
やめた
思考停止!
不快なもん不快なままにしとくのも人生だ!(そうか?)

暑い....
暑すぎて性格が凶暴化してしまう
これ以上ムカつく事が無きゃいいけどな....
いかんな
ギリギリだ
こんなときはヴェルベッツ「ヘロイン」でダウナー効果を狙うか
それで静まらなきゃハハっ
知らねーよ
こんな映画みたからか?
もはや 善も悪もなし
いや 最初からないかも
ぶっ壊すとかぶっ放しとかぶっ殺しとかぶっ倒れるとか
全ての動詞に“ぶっ”が付けられる心境。
ここんとこ映画ジャンキー
「カラーパープル」「ゴッドファーザー機銑掘廖屮▲鵐織奪船礇屮襦廖屮悒奪疋丱鵐ーズジャーニー」「スクラップヘヴン」「サッドヴァケイション」「ユリイカ」「フリーメイソン知られざる真実」「グリーンマイル」「グッドフェローズ」「栄光のスタジアム」「マン・オン・ザ・ムーン」「シンデレラマン」「カポーティ」「シンドラーのリスト」「時効警察」「trick」「ヘルプレス」「奇人たちの晩餐会」「逆境ナイン」「クロマティ高校」「転々」「図鑑に載ってない虫」「腑抜けども悲しみの愛を見せろ」「野良猫ロック」「7DAYS〜U2を呼べ」「シティオブ・ゴッド」「誰も知らない」「フルメタルジャケット」「ラストサムライ」「ブラウンバニー」「エレファント」「ブライアンジョーンズ」「酔いどれ天使になる前に」「インマイカントリー」「最終絶叫計画」「カッコーの巣の上で」「アルカトラズからの脱出」「パビリオン山椒魚」「亀は意外と早く泳ぐ」「家鴨と鴨のコインロッカー」「人間の証明」「ひかりごけ」「Aサインデイズ」「俺たちに明日はない」「スパイゾルゲ」「レイジング・ブル」「戦場のピアニスト」「ブロークバッ
クマウンテン」「アインシュテュルツテンデ ノイバウンテンのドキュメンタリー」「ロニー」「暴力教室」「タクシードライバー」「教祖誕生」「バトルロワイヤル供廖屮轡鵐哀襯此廖峇篤張丱鵐競ぁ廖崑臚本人」「東京裁判」「ニュルンベルク裁判」「ヒトラー最期の7日間」「明日のジョー」「ギャングオブニューヨーク」「スカーフェイス」「ゆれる」「民衆の敵」「怒りの葡萄」「スケアクロウ」「ワンス・アポン・タイム・アメリカ」「コミットメンツ」「ラストデイズ」「人生は奇跡の詩」「etc.
今年に入って見た映画(DVDレンタル)
100円代で一週間レンタル出来るとなりゃ手当たり次第に見てしまう。過去に一度見てもう一度見たいと思って借りたものも多数あったんだが今回初めて見たのもある。
初めて見たものの中には非常に面白いものもあったんだが 退屈なものもあった。
まあ、退屈なものもあるにはあったんだが流石に100円程度しか出してない分 “金返せ”とまでなるものはなかった。退屈に感じながらもそれはそれなりに100円なりの価値はあったんだな。
しかし 一本だけ流石に金返せと思ううしようもない最悪な出来な映画があった。
いや 金返せというよりあまりにヒドすぎて一生こんな最悪な映画をみることはないだろうから逆に貴重な体験をさせてもらったような気がしてある意味2千円ぐらい払ってもいいかも
その映画の名は「かまち」
夭折の天才詩人(と一部でしょうされる)山田かまちの生涯をもとに描いた一部ノンフィクション(多少の脚色はあるだろうが) 作品だ
まあ 個人的に山田かまち自体が好きではないが(まあ はっきり言えば若くして事故死したって部分のドラマ性で評価されてるだけと思う 他にもそんな人いっぱいいるけど山田かまちはその最たるもの ありゃ 実際そうなんだが中学生のノートの落書き以上でも以下でもない。注)あくまでも個人的意見)この映画を見てさらに山田かまちを好きになることはないだろうと実感した。
なんといっても主演の山田かまち役のナントカっていうよく知らないアイドルの演技がヒドすぎて笑いの要素は全くないのに大爆笑してしまった。
80年代のアイドル全盛時代に作られた中には確かに演技がヒドいのはたくさんいたが あの時代のアイドルってのは顔が可愛いけりゃ歌も演技もヒドくていいって前提があったからそういうのも時代の産物と思えば仕方ないと思うんだが今は違うだろ。
歌にせよ演技にしろダンスにせよ顔重視のアイドルとは言ってもある程度のクオリティはクリアするような努力は本人の意向だろうと事務所にやらされていようとしていると思う。(但し芸能界の本質という部分が変化してるかは不明。)
そんな現代でまるで大映ドラマの堀チエミ並みの演技をしてるのは奇跡としか言いようがない。
主役以外はまともな演技をしてるので何も大映ドラマ路線を狙ったワケでもないと思うんだがこの主役を使わなきゃいけない理由があったんだろうか?
山田かまちの関係者もよくこの映画を許可したよと思う。
関係者なり遺族なりが山田かまちを、一芸術家、一詩人として考えてるならこんなヒドい演技をする人間を使うことに激怒して仕方ないと思うんだけどなぁ......
劇中に使われてるかまちの詩やらがどんだけチープに聞こえるか...
いや でも一見の価値 あるよ
全て見たワケでもないけどここ十年で作られた日本映画いやVシネマも含めた映像作品の中でダントツにヒドい。
アダルトビデオほうがよっぽど演技として成り立ってるし芸術的。しかもヌキどころもないから何の得もない。
でも必見かも
笑える映画っての無数にあるが“笑われる映画”ってそうはないから
まあ こんだけ映画見てヒドいのだけ紹介すんのもどうかと思うので良かった作品も紹介。
邦画は「ゆれる(監督西川美和)」「スパイゾルゲ」の2作品がダントツに良かった
洋画は結構いい作品多かったけど名作と誉れ高い「グリーンマイル」と「怒りの葡萄」を今更ながら見て不覚にも泣きそうになった。
そして今まで勝手に毛嫌いしていたギャング&マフィア映画にゴッドファザーをキッカケにハマってしまった。
しかし これらを抑えて一番記憶に残るのが「かまち」っての最悪にヒドい映画ってのは自分の精神になんかヒドい欠陥があるような気がする
「カラーパープル」「ゴッドファーザー機銑掘廖屮▲鵐織奪船礇屮襦廖屮悒奪疋丱鵐ーズジャーニー」「スクラップヘヴン」「サッドヴァケイション」「ユリイカ」「フリーメイソン知られざる真実」「グリーンマイル」「グッドフェローズ」「栄光のスタジアム」「マン・オン・ザ・ムーン」「シンデレラマン」「カポーティ」「シンドラーのリスト」「時効警察」「trick」「ヘルプレス」「奇人たちの晩餐会」「逆境ナイン」「クロマティ高校」「転々」「図鑑に載ってない虫」「腑抜けども悲しみの愛を見せろ」「野良猫ロック」「7DAYS〜U2を呼べ」「シティオブ・ゴッド」「誰も知らない」「フルメタルジャケット」「ラストサムライ」「ブラウンバニー」「エレファント」「ブライアンジョーンズ」「酔いどれ天使になる前に」「インマイカントリー」「最終絶叫計画」「カッコーの巣の上で」「アルカトラズからの脱出」「パビリオン山椒魚」「亀は意外と早く泳ぐ」「家鴨と鴨のコインロッカー」「人間の証明」「ひかりごけ」「Aサインデイズ」「俺たちに明日はない」「スパイゾルゲ」「レイジング・ブル」「戦場のピアニスト」「ブロークバッ
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今年に入って見た映画(DVDレンタル)
100円代で一週間レンタル出来るとなりゃ手当たり次第に見てしまう。過去に一度見てもう一度見たいと思って借りたものも多数あったんだが今回初めて見たのもある。
初めて見たものの中には非常に面白いものもあったんだが 退屈なものもあった。
まあ、退屈なものもあるにはあったんだが流石に100円程度しか出してない分 “金返せ”とまでなるものはなかった。退屈に感じながらもそれはそれなりに100円なりの価値はあったんだな。
しかし 一本だけ流石に金返せと思ううしようもない最悪な出来な映画があった。
いや 金返せというよりあまりにヒドすぎて一生こんな最悪な映画をみることはないだろうから逆に貴重な体験をさせてもらったような気がしてある意味2千円ぐらい払ってもいいかも
その映画の名は「かまち」
夭折の天才詩人(と一部でしょうされる)山田かまちの生涯をもとに描いた一部ノンフィクション(多少の脚色はあるだろうが) 作品だ
まあ 個人的に山田かまち自体が好きではないが(まあ はっきり言えば若くして事故死したって部分のドラマ性で評価されてるだけと思う 他にもそんな人いっぱいいるけど山田かまちはその最たるもの ありゃ 実際そうなんだが中学生のノートの落書き以上でも以下でもない。注)あくまでも個人的意見)この映画を見てさらに山田かまちを好きになることはないだろうと実感した。
なんといっても主演の山田かまち役のナントカっていうよく知らないアイドルの演技がヒドすぎて笑いの要素は全くないのに大爆笑してしまった。
80年代のアイドル全盛時代に作られた中には確かに演技がヒドいのはたくさんいたが あの時代のアイドルってのは顔が可愛いけりゃ歌も演技もヒドくていいって前提があったからそういうのも時代の産物と思えば仕方ないと思うんだが今は違うだろ。
歌にせよ演技にしろダンスにせよ顔重視のアイドルとは言ってもある程度のクオリティはクリアするような努力は本人の意向だろうと事務所にやらされていようとしていると思う。(但し芸能界の本質という部分が変化してるかは不明。)
そんな現代でまるで大映ドラマの堀チエミ並みの演技をしてるのは奇跡としか言いようがない。
主役以外はまともな演技をしてるので何も大映ドラマ路線を狙ったワケでもないと思うんだがこの主役を使わなきゃいけない理由があったんだろうか?
山田かまちの関係者もよくこの映画を許可したよと思う。
関係者なり遺族なりが山田かまちを、一芸術家、一詩人として考えてるならこんなヒドい演技をする人間を使うことに激怒して仕方ないと思うんだけどなぁ......
劇中に使われてるかまちの詩やらがどんだけチープに聞こえるか...
いや でも一見の価値 あるよ
全て見たワケでもないけどここ十年で作られた日本映画いやVシネマも含めた映像作品の中でダントツにヒドい。
アダルトビデオほうがよっぽど演技として成り立ってるし芸術的。しかもヌキどころもないから何の得もない。
でも必見かも
笑える映画っての無数にあるが“笑われる映画”ってそうはないから
まあ こんだけ映画見てヒドいのだけ紹介すんのもどうかと思うので良かった作品も紹介。
邦画は「ゆれる(監督西川美和)」「スパイゾルゲ」の2作品がダントツに良かった
洋画は結構いい作品多かったけど名作と誉れ高い「グリーンマイル」と「怒りの葡萄」を今更ながら見て不覚にも泣きそうになった。
そして今まで勝手に毛嫌いしていたギャング&マフィア映画にゴッドファザーをキッカケにハマってしまった。
しかし これらを抑えて一番記憶に残るのが「かまち」っての最悪にヒドい映画ってのは自分の精神になんかヒドい欠陥があるような気がする
ここ10年くらいは地元にやってくるアーティストのライブで前座をやった時くらいにしかいわゆる“プロ”の演奏を見たことがないのだがかつて東京にいたときはかなりの頻度で行ってたなぁ....
最初に行ったのは当時 好きだったヘヴィメタルバンドのシンデレラ。今となってはこのバンドは自分の中で“昔聞いてたなぁ”にすぎないがやっぱりあの時初めて見るロックコンサートの興奮は十分味わった。
その後は無節操にヘヴィメタルもパンクもジャズもブルースもその時に好きだったらなんでも行ってたなぁ
覚えてるだけでもそのシンデレラから始まって モトリークルー、ボンジョヴィ、エアロスミス、ミックジャガー、レッドウォーリアーズ、フーターズ、レッチリ、ローリングストーンズ、ボブディラン、ルーリード、ジョンゾーン、U2、BBキング、ティアドロップス、マークリボー、セックスピストルズ、モーターヘッド、ロリンズバンド、ヘルメット、ジョンスペンサー、クェーサー(ビースティボーイズの変名パンクユニット)、フィッシュボーン、第一回フジロック(というよりレイジの初来日という印象)、パティスミス、エレファントカシマシ、井上敬三&灰野敬二、友川かずき、etc
いやあ 我ながら一貫性がないと思うがどれもその時につまらなかったと感じたものはあまりない。
やっぱり最初からそのアーティストの曲が好きでその曲を生で聞きたくて行ってるワケだから、その時のパフォーマンスがそのアーティストからしたら出来が悪くてもこっちはこっちで勝手に感動できるのかも知れない。
でも逆もあるわけであまりにもライブパフォーマンスがカッコよくて大して気に入ってたワケでもない曲が突如好きになってしまう場合もあるよな。
だけど、演奏も上手いし歌も上手いMCも面白いのにやっぱりそういう歌を歌うのねっていう風に感じる時があるけど“ライブパフォーマンス次第でメチャクチャかっこいい曲に聞こえる”って事に絶対ならないタイプのものがあるんだなぁ....俺にとっては。
結構それがいい曲という人のほうが圧倒的に多かったりするけどそれに合わせていい曲だなんて言ったら天国のフランクザッパとジョーストラマーの教えに背くことになるじゃん!
って 別にザッパもストラマーも俺に何か教えたつもりがあるわけないけどさ 勝手にそう解釈してんだな
ははは、アホだね
我ながら
何でザッパとストラマーなのかは、ジミヘンやドアーズのように鼻からライブを見ることが不可能なのとはちょっと違って死んだ時に「ああ一度ライブ見たかった」って強く思ったから。
いや 本当に見たかった。
トムウェイツとニールヤングは絶対死ぬまでに見ないといかん。
いやマジで
最初に行ったのは当時 好きだったヘヴィメタルバンドのシンデレラ。今となってはこのバンドは自分の中で“昔聞いてたなぁ”にすぎないがやっぱりあの時初めて見るロックコンサートの興奮は十分味わった。
その後は無節操にヘヴィメタルもパンクもジャズもブルースもその時に好きだったらなんでも行ってたなぁ
覚えてるだけでもそのシンデレラから始まって モトリークルー、ボンジョヴィ、エアロスミス、ミックジャガー、レッドウォーリアーズ、フーターズ、レッチリ、ローリングストーンズ、ボブディラン、ルーリード、ジョンゾーン、U2、BBキング、ティアドロップス、マークリボー、セックスピストルズ、モーターヘッド、ロリンズバンド、ヘルメット、ジョンスペンサー、クェーサー(ビースティボーイズの変名パンクユニット)、フィッシュボーン、第一回フジロック(というよりレイジの初来日という印象)、パティスミス、エレファントカシマシ、井上敬三&灰野敬二、友川かずき、etc
いやあ 我ながら一貫性がないと思うがどれもその時につまらなかったと感じたものはあまりない。
やっぱり最初からそのアーティストの曲が好きでその曲を生で聞きたくて行ってるワケだから、その時のパフォーマンスがそのアーティストからしたら出来が悪くてもこっちはこっちで勝手に感動できるのかも知れない。
でも逆もあるわけであまりにもライブパフォーマンスがカッコよくて大して気に入ってたワケでもない曲が突如好きになってしまう場合もあるよな。
だけど、演奏も上手いし歌も上手いMCも面白いのにやっぱりそういう歌を歌うのねっていう風に感じる時があるけど“ライブパフォーマンス次第でメチャクチャかっこいい曲に聞こえる”って事に絶対ならないタイプのものがあるんだなぁ....俺にとっては。
結構それがいい曲という人のほうが圧倒的に多かったりするけどそれに合わせていい曲だなんて言ったら天国のフランクザッパとジョーストラマーの教えに背くことになるじゃん!
って 別にザッパもストラマーも俺に何か教えたつもりがあるわけないけどさ 勝手にそう解釈してんだな
ははは、アホだね
我ながら
何でザッパとストラマーなのかは、ジミヘンやドアーズのように鼻からライブを見ることが不可能なのとはちょっと違って死んだ時に「ああ一度ライブ見たかった」って強く思ったから。
いや 本当に見たかった。
トムウェイツとニールヤングは絶対死ぬまでに見ないといかん。
いやマジで
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