ははは 福田くんよ「テロ支援国家から外れたのなら それはそれで結構な話じゃありませんか?」って どういう事だ
そりゃあ核開発に対しての問題がクリアしたことは結構な事だろう。
しかし、みんながおかしいと言ってるのは核が解決しても、依然として拉致問題は解決していないのにテロ支援国家から外れることがおかしいと言ってるんだよ。バカ!
国家ぐるみで拉致問題を隠蔽してる自体がいまだテロ支援国家でしょうが!ってこんな事 わざわざ言う必要もないけどな
まあ 福田くんがバカってよりそういう風にしか言わざる得ないってのも承知。アメリカさんのやる事には逆らえないのだよな。
福田くんに限らず過去の自民党政治全てそうだったんだし。
あのバカげた思いやり予算とかさ。 あそこまでしてあげてアメリカさんは日本にこの仕打ち。それで同盟国として有事のときは日本を守ってくれんのかね?
今までアメリカの言いなりなってきた事の唯一の救いは、必ず守ってくれるって事しかないんじゃないのか?
それすりゃ危ういぞこりゃ....
同盟国ねぇ....
単なるアメリカの傀儡国家じゃん。
まあ それも俺だけじゃなくみんな思ってるか...
そうなんだから 福田くんもさ 「アメリカに日本は追従しなきゃしょうがないじゃん みんな薄々わかってんでしょ?だれが総理になったって結局 そうなんだから僕を責めても仕方ないよ。 みんなに人気の小泉君だってそうだったんだし 彼はXーJapanが好きとか言ったりしてただバカな国民に単に“ウケ”が良かっただけでごまかせてただけなのに...」
と言っちゃったらどう?
まあ バッシング受けるだろうが、俺個人は“なんて正直な人だ”ってプラス8点だ。
まあ票は入れないがね。
まぁ、しがらみで入れる人もいるだろうがな
そりゃあ核開発に対しての問題がクリアしたことは結構な事だろう。
しかし、みんながおかしいと言ってるのは核が解決しても、依然として拉致問題は解決していないのにテロ支援国家から外れることがおかしいと言ってるんだよ。バカ!
国家ぐるみで拉致問題を隠蔽してる自体がいまだテロ支援国家でしょうが!ってこんな事 わざわざ言う必要もないけどな
まあ 福田くんがバカってよりそういう風にしか言わざる得ないってのも承知。アメリカさんのやる事には逆らえないのだよな。
福田くんに限らず過去の自民党政治全てそうだったんだし。
あのバカげた思いやり予算とかさ。 あそこまでしてあげてアメリカさんは日本にこの仕打ち。それで同盟国として有事のときは日本を守ってくれんのかね?
今までアメリカの言いなりなってきた事の唯一の救いは、必ず守ってくれるって事しかないんじゃないのか?
それすりゃ危ういぞこりゃ....
同盟国ねぇ....
単なるアメリカの傀儡国家じゃん。
まあ それも俺だけじゃなくみんな思ってるか...
そうなんだから 福田くんもさ 「アメリカに日本は追従しなきゃしょうがないじゃん みんな薄々わかってんでしょ?だれが総理になったって結局 そうなんだから僕を責めても仕方ないよ。 みんなに人気の小泉君だってそうだったんだし 彼はXーJapanが好きとか言ったりしてただバカな国民に単に“ウケ”が良かっただけでごまかせてただけなのに...」
と言っちゃったらどう?
まあ バッシング受けるだろうが、俺個人は“なんて正直な人だ”ってプラス8点だ。
まあ票は入れないがね。
まぁ、しがらみで入れる人もいるだろうがな
“ヤバい”
って 誉め言葉として最初に形容されたのは“アグノスティックフロント”
多分.....
確証はないがね
80年末期の新宿の某ライブハウスにタムロするハードコアキッズが使い始めたと思う。
ニューヨークハードコアの情報が日本に入り始めた頃、全身タトゥーでいかにも悪そうなアグノスティクの写真を見た日本のキッズが言い始めたことだと思う。
確かにアグノスティクの連中の風貌は言葉本来の危険という意味合いで使う「ヤバい」を感じさせるものだった。
そしてハードコアっていう音楽の本質のせいだろうか、この「ヤバい」は誉め言葉として使う事に何の違和感も感じ無かった。
でそれが色んなとこに広まって、別に本来のヤバい雰囲気を持ち合わせてないものにも使われていったんだと.....
「悪そうなヤツは大体友達」とか言っちゃうとヤクザ映画見た後で肩をいからせて映画館から出てくる人みたいに感じてイヤだけど、年齢関係なく男の子(あくまでも男ではなく)の本質としてワルへの憧れというのはどっかにあるんだと思う。そしてその男の子のワルへのある意味不変の憧憬がこの「ヤバい」という新しい形容詞が生まれた背景だと思ってる。
ただしなんの根拠もない。
最初にアグノスティクが呼ばれたという事にも根拠はない。ただ 自分が初めて誉め言葉としてヤバいを聞いたのも使ったのもアグノスティクフロントだからそう勝手に思い込んでるだけだ。
そういう経緯で生まれた言葉だと信じてる自分にとっての“ヤバい”はアグノスティクのような本来のヤバいを持ち合わせた「下手に近寄ったら火傷しそうだがどうしようもなく憧れてしまう魅力」の事だ。
だから 自分は“ヤバい”を何でも誉める言葉としては使わない。この店のラーメンはヤバいとかさ
ただ言葉は時代で変化するものとは思ってるので若者がヤバいを頻発することにたいして苦々しく思ってはいない。
まあ ヤバいを目の前で連発されると「どこがヤバいんだよ?」と心の中で呟くが....
「マジ、やべーよ 超 この中トロヤバくない? ウニも激ヤバ」
とか聞くと
「ヤバいのは日本の漁業とお前のアタマだ」とかね
「ヤバいよ 激ヤバい マジ ヤバいよ 日本? つーかジャパン? 黄金の国ジパング? 経済大国マジやべーよ」
ん! それは言葉本来の意味でヤバいね
って 誉め言葉として最初に形容されたのは“アグノスティックフロント”
多分.....
確証はないがね
80年末期の新宿の某ライブハウスにタムロするハードコアキッズが使い始めたと思う。
ニューヨークハードコアの情報が日本に入り始めた頃、全身タトゥーでいかにも悪そうなアグノスティクの写真を見た日本のキッズが言い始めたことだと思う。
確かにアグノスティクの連中の風貌は言葉本来の危険という意味合いで使う「ヤバい」を感じさせるものだった。
そしてハードコアっていう音楽の本質のせいだろうか、この「ヤバい」は誉め言葉として使う事に何の違和感も感じ無かった。
でそれが色んなとこに広まって、別に本来のヤバい雰囲気を持ち合わせてないものにも使われていったんだと.....
「悪そうなヤツは大体友達」とか言っちゃうとヤクザ映画見た後で肩をいからせて映画館から出てくる人みたいに感じてイヤだけど、年齢関係なく男の子(あくまでも男ではなく)の本質としてワルへの憧れというのはどっかにあるんだと思う。そしてその男の子のワルへのある意味不変の憧憬がこの「ヤバい」という新しい形容詞が生まれた背景だと思ってる。
ただしなんの根拠もない。
最初にアグノスティクが呼ばれたという事にも根拠はない。ただ 自分が初めて誉め言葉としてヤバいを聞いたのも使ったのもアグノスティクフロントだからそう勝手に思い込んでるだけだ。
そういう経緯で生まれた言葉だと信じてる自分にとっての“ヤバい”はアグノスティクのような本来のヤバいを持ち合わせた「下手に近寄ったら火傷しそうだがどうしようもなく憧れてしまう魅力」の事だ。
だから 自分は“ヤバい”を何でも誉める言葉としては使わない。この店のラーメンはヤバいとかさ
ただ言葉は時代で変化するものとは思ってるので若者がヤバいを頻発することにたいして苦々しく思ってはいない。
まあ ヤバいを目の前で連発されると「どこがヤバいんだよ?」と心の中で呟くが....
「マジ、やべーよ 超 この中トロヤバくない? ウニも激ヤバ」
とか聞くと
「ヤバいのは日本の漁業とお前のアタマだ」とかね
「ヤバいよ 激ヤバい マジ ヤバいよ 日本? つーかジャパン? 黄金の国ジパング? 経済大国マジやべーよ」
ん! それは言葉本来の意味でヤバいね
92年のジョージ・ブッシュとビル・クリントンの選挙だが2人とも出馬しないで“ジョージ・クリントン”を大統領にすれば丸く納まらねぇかなと当時思った。
まあどうでもいい話
まあどうでもいい話
「メディアの情報なんか嘘っぱちだ!」まあ ある意味パンクっぽい考えで一理あるよな。
いやあるにはあるけど自分より若いヤツは自分より何もしらんと思い込んでるヤツの言うことより俺はメディアを信じるね
俺より年長者で俺より阪神ファンだという人間の話。
年長者「野村はいい監督だったよ。赤星も藤本も野村が見つけてきたから」
俺「確かに」
年長者「ずっと弱かったあの頃に一度3位にしたもんな」
俺「え?そうですか? 野村在籍時は3年連続で最下位だと思ってたけど?」
年長者「違うよ そんなことない その頃ずーっと俺は大阪にいて阪神の試合を見ていたから間違いない」
俺 「いや 俺の勘違いすかねぇ Aクラスだったのも03年優勝前には亀山とかオマリーがいた頃だった気がしたんですけどね」
年長者「絶対 お前の勘違いだ 俺は3位になったその年何回も甲子園にいったから」
俺「そうですか.....」
引いてはみたものの俺はその時この話についてはかなりの確信を持っていた。が、万が一俺の勘違いという可能性がゼロとも言えないなと思い引いた。
なにせ俺の野村監督の成績はメディア情報。彼は甲子園という現場で野村阪神Aクラスを体験してるのだから
あとでネットで調べたら野村阪神は3年連続最下位だった。
きっと彼は「メディア情報なんか嘘っぱち」と俺に教えてくれようとしてたのかも知れない。
今日またその彼が「旧暦と新暦のお盆は必ず2週間以上はズレる」と言っていた。
いや旧暦の閏月の関係で新暦と旧暦のズレが2週間以下になることもあるのだが.....
いやいや 指摘するのはよそう。俺はメディア情報、彼はきっとグレゴリウス13世が太陽暦を制定した現場にいたのだろうから....
んな わきゃねぇ
まあ 自分より若いヤツが自分より何も知らねーと思ってるというより俺みたいな普段バンドとかやってチャラチャラしてるようなヤツは何も知らねーと思うんだろうな。
だから自分の勘違いを指摘されても「ひょっとしたら」なんて思う事もなく言い張るんだろう。少しでも自分がひょっとしたら勘違いしてると疑えて間違えた事に気付けるほうがずっと勘違いを言い張るよりこっ恥ずかしくないと思うけど....
まあ いいけど
こうなりゃ 俺はメディアを信じるよ
メディアを鵜呑みにして生きていくよ
現にあるある大百科情報でヒドい二日酔いの日はシジミの味噌汁を飲んだり 蒸留酒のカロリーは体内に蓄積されないから焼酎かウィスキーしか飲まないとかしてるからね。 ナットウキナーゼの力ももちろん信じるよ。
もう あるある大百科どころか 東スポもアサヒ芸能も女性自身も信じる。
若手芸人が合コンばっかりしてるとか〇〇が整形美人だとか△△と××と犬猿の仲だとかクリントンが秘書にホワイトハウスで××したとか全部信じる。
ブッシュがイラク戦争は正義の為だって言ってるのだって.....
いやそれは信じない!
脳内BGM
「GOD」
ジョン レノン
レノンはビートルズもエルヴィスもディランも信じないんだってさ 自分とヨーコを信じてるってさ
俺はディランを信じてる。神だとは思ってないけど レノンより信じてる 自分よりも信じてるかもしれない。いや一番疑わしいのは自分かも?って思ったことってない?
え?ないの?
立派だね
いやあるにはあるけど自分より若いヤツは自分より何もしらんと思い込んでるヤツの言うことより俺はメディアを信じるね
俺より年長者で俺より阪神ファンだという人間の話。
年長者「野村はいい監督だったよ。赤星も藤本も野村が見つけてきたから」
俺「確かに」
年長者「ずっと弱かったあの頃に一度3位にしたもんな」
俺「え?そうですか? 野村在籍時は3年連続で最下位だと思ってたけど?」
年長者「違うよ そんなことない その頃ずーっと俺は大阪にいて阪神の試合を見ていたから間違いない」
俺 「いや 俺の勘違いすかねぇ Aクラスだったのも03年優勝前には亀山とかオマリーがいた頃だった気がしたんですけどね」
年長者「絶対 お前の勘違いだ 俺は3位になったその年何回も甲子園にいったから」
俺「そうですか.....」
引いてはみたものの俺はその時この話についてはかなりの確信を持っていた。が、万が一俺の勘違いという可能性がゼロとも言えないなと思い引いた。
なにせ俺の野村監督の成績はメディア情報。彼は甲子園という現場で野村阪神Aクラスを体験してるのだから
あとでネットで調べたら野村阪神は3年連続最下位だった。
きっと彼は「メディア情報なんか嘘っぱち」と俺に教えてくれようとしてたのかも知れない。
今日またその彼が「旧暦と新暦のお盆は必ず2週間以上はズレる」と言っていた。
いや旧暦の閏月の関係で新暦と旧暦のズレが2週間以下になることもあるのだが.....
いやいや 指摘するのはよそう。俺はメディア情報、彼はきっとグレゴリウス13世が太陽暦を制定した現場にいたのだろうから....
んな わきゃねぇ
まあ 自分より若いヤツが自分より何も知らねーと思ってるというより俺みたいな普段バンドとかやってチャラチャラしてるようなヤツは何も知らねーと思うんだろうな。
だから自分の勘違いを指摘されても「ひょっとしたら」なんて思う事もなく言い張るんだろう。少しでも自分がひょっとしたら勘違いしてると疑えて間違えた事に気付けるほうがずっと勘違いを言い張るよりこっ恥ずかしくないと思うけど....
まあ いいけど
こうなりゃ 俺はメディアを信じるよ
メディアを鵜呑みにして生きていくよ
現にあるある大百科情報でヒドい二日酔いの日はシジミの味噌汁を飲んだり 蒸留酒のカロリーは体内に蓄積されないから焼酎かウィスキーしか飲まないとかしてるからね。 ナットウキナーゼの力ももちろん信じるよ。
もう あるある大百科どころか 東スポもアサヒ芸能も女性自身も信じる。
若手芸人が合コンばっかりしてるとか〇〇が整形美人だとか△△と××と犬猿の仲だとかクリントンが秘書にホワイトハウスで××したとか全部信じる。
ブッシュがイラク戦争は正義の為だって言ってるのだって.....
いやそれは信じない!
脳内BGM
「GOD」
ジョン レノン
レノンはビートルズもエルヴィスもディランも信じないんだってさ 自分とヨーコを信じてるってさ
俺はディランを信じてる。神だとは思ってないけど レノンより信じてる 自分よりも信じてるかもしれない。いや一番疑わしいのは自分かも?って思ったことってない?
え?ないの?
立派だね
ルージュってバンドが昔 いてね
凄くいいバンドだったんだ。
と、書くと、さもリアルタイムで聞いたみたいになるけどちょっとズレるんだなぁ
リアルタイムではないにしろ初めて聞いたのは19歳の時で、もう20年前だからやっぱ懐かしむって感じになるんだよね
当時はバッドボーイズロックっていうよくわからないムーブメントがあってさ、それは簡単に言うと70年代のエアロとかストーンズとかニューヨークドールズとかのスタイルの不良っぽさを売りにした80年代版ロックって事になるんだが、それぞれにヘヴィメタルぽっさやグラムのケバさを加味したりしたもんや直球でまんまストーンズ系の音を出すバンドとかで今思えばひとくくりにするのは無理だった気もする。
まあ不良っぽさをアピールしたバンドをヘヴィメタル寄りだろうが完全なブルースルーツなバンドだろうがバッドボーイズロックって呼んでいたって事。
まあ洋楽でそう呼ばれてたのはヘヴィメタル色とグラム色が強いガンズやポイズンだったんだけどバッドボーイズロックっていう呼称自体が日本独自のもんだったんで向こうではグラムメタルと呼ばれていたはず。
で、日本のバンドはというとあまりヘヴィメタル色が強いのはあまりいなくグラム色の方が強かったレッドウォーリアーズやジギーが代表格で後はストーンズ直系のシェイディドールズとかがいて そのストーンズ直系なんだがちょっと別格な感じのスライダーズも時に入れられていた。(スライダーズの場合はバッドボーイズロックムーブメントとは実際には違うかな?風格がちょっと違ってた気がする)
そんなバッドボーイズロックが盛り上がった中でそれ以前に日本に存在した元祖バッドボーイズロック的バンドとして雑誌などで“ルージュ”にちょっとスポットが当たったりしたんでそういう経緯でルージュに興味を持ったんだよね。
ちょうどアナログレコードがその頃再発したもんで買ったんだけどそれがさぁ メチャクチャかっこ良くてね。俺はかなり気にいって聞いてたんだよね
でさあ そのレコードなんだけど引っ越しのどさくさかなんかでなくしちゃって 最近すごく聞きたくなってCDないかなぁとサウンズパルに問い合わせたら あえなく廃盤。
となるとますます聞きたくなるんだなぁ
ほんと日本のレコード業界ってR35なんて過去の単なる流行りもんの寄せ集めを大々的に売りだすくせにこういう日本のロックがマイノリティだった頃の貴重な足跡的名盤を廃盤にするかなぁ....
ルージュってバンドはアルバム一枚だけ出してボーカルがパクられて(多分 クスリ)自然消滅したらしいんだがもっと活動してたらバカ売れはしなかっただろうけどもうちょっと今よりは名前は知られてたんじゃないかなぁとか思うな
あ だから廃盤になってるのか?
そりゃあしゃあないな
村八分やジャックスと比べればマスターピースにはなりえない存在かもしれないが俺には同様に貴重なバンド。
ギターの人はその後ピンクというスティーブ衛藤、ホッピー神山岡野ハジメとそうそうたるメンバーが在籍したバンドを結成する逆井オサム氏。ただ逆井氏って一度 あるライブハウスのセッションデーで会ってちょっこっと会話出来たんたがルージュの話を聞いたらなんか凄く嫌がってた....
多分 ルージュの時は化粧してスカートはいてギター弾いてたりしてたからなかった事にしたいんだろかなぁ....
俺は単なるミーハーなファンで会話出来たのが嬉しくて嬉しくてルージュが大好きですとアピールしたかっただけなんだが....
俺はいいバンドだと思うのになぁ...(個人的にはピンクより)
逆井氏以外のメンバーはその当時でミュージシャンとしてはリタイアしてたと思うけどボーカルの阿部タコ氏が好きだったなぁ
なんか脳天気なんだかシリアスなんだかわからん意味不明な歌詞も好きだった
アルバムのプロデュースはミカバンドの加藤和彦でそのせいかポップに仕上がっていい出来なんだがほんとはきっと、もっと荒々しいバンドなんだろうという部分も垣間見えてライブを見てみたかっという思いを強く抱かせる。
あーあ 後はオークションしかないね
なんかとんでもない金額に跳ね上がってたら嫌だなぁ
でもあまりにも安いのもバンドとしての評価が低いとされてるのようで嫌だ。
まあ ルージュのアルバムを手に入れるのが面倒なこの状況がもっと嫌だがね
凄くいいバンドだったんだ。
と、書くと、さもリアルタイムで聞いたみたいになるけどちょっとズレるんだなぁ
リアルタイムではないにしろ初めて聞いたのは19歳の時で、もう20年前だからやっぱ懐かしむって感じになるんだよね
当時はバッドボーイズロックっていうよくわからないムーブメントがあってさ、それは簡単に言うと70年代のエアロとかストーンズとかニューヨークドールズとかのスタイルの不良っぽさを売りにした80年代版ロックって事になるんだが、それぞれにヘヴィメタルぽっさやグラムのケバさを加味したりしたもんや直球でまんまストーンズ系の音を出すバンドとかで今思えばひとくくりにするのは無理だった気もする。
まあ不良っぽさをアピールしたバンドをヘヴィメタル寄りだろうが完全なブルースルーツなバンドだろうがバッドボーイズロックって呼んでいたって事。
まあ洋楽でそう呼ばれてたのはヘヴィメタル色とグラム色が強いガンズやポイズンだったんだけどバッドボーイズロックっていう呼称自体が日本独自のもんだったんで向こうではグラムメタルと呼ばれていたはず。
で、日本のバンドはというとあまりヘヴィメタル色が強いのはあまりいなくグラム色の方が強かったレッドウォーリアーズやジギーが代表格で後はストーンズ直系のシェイディドールズとかがいて そのストーンズ直系なんだがちょっと別格な感じのスライダーズも時に入れられていた。(スライダーズの場合はバッドボーイズロックムーブメントとは実際には違うかな?風格がちょっと違ってた気がする)
そんなバッドボーイズロックが盛り上がった中でそれ以前に日本に存在した元祖バッドボーイズロック的バンドとして雑誌などで“ルージュ”にちょっとスポットが当たったりしたんでそういう経緯でルージュに興味を持ったんだよね。
ちょうどアナログレコードがその頃再発したもんで買ったんだけどそれがさぁ メチャクチャかっこ良くてね。俺はかなり気にいって聞いてたんだよね
でさあ そのレコードなんだけど引っ越しのどさくさかなんかでなくしちゃって 最近すごく聞きたくなってCDないかなぁとサウンズパルに問い合わせたら あえなく廃盤。
となるとますます聞きたくなるんだなぁ
ほんと日本のレコード業界ってR35なんて過去の単なる流行りもんの寄せ集めを大々的に売りだすくせにこういう日本のロックがマイノリティだった頃の貴重な足跡的名盤を廃盤にするかなぁ....
ルージュってバンドはアルバム一枚だけ出してボーカルがパクられて(多分 クスリ)自然消滅したらしいんだがもっと活動してたらバカ売れはしなかっただろうけどもうちょっと今よりは名前は知られてたんじゃないかなぁとか思うな
あ だから廃盤になってるのか?
そりゃあしゃあないな
村八分やジャックスと比べればマスターピースにはなりえない存在かもしれないが俺には同様に貴重なバンド。
ギターの人はその後ピンクというスティーブ衛藤、ホッピー神山岡野ハジメとそうそうたるメンバーが在籍したバンドを結成する逆井オサム氏。ただ逆井氏って一度 あるライブハウスのセッションデーで会ってちょっこっと会話出来たんたがルージュの話を聞いたらなんか凄く嫌がってた....
多分 ルージュの時は化粧してスカートはいてギター弾いてたりしてたからなかった事にしたいんだろかなぁ....
俺は単なるミーハーなファンで会話出来たのが嬉しくて嬉しくてルージュが大好きですとアピールしたかっただけなんだが....
俺はいいバンドだと思うのになぁ...(個人的にはピンクより)
逆井氏以外のメンバーはその当時でミュージシャンとしてはリタイアしてたと思うけどボーカルの阿部タコ氏が好きだったなぁ
なんか脳天気なんだかシリアスなんだかわからん意味不明な歌詞も好きだった
アルバムのプロデュースはミカバンドの加藤和彦でそのせいかポップに仕上がっていい出来なんだがほんとはきっと、もっと荒々しいバンドなんだろうという部分も垣間見えてライブを見てみたかっという思いを強く抱かせる。
あーあ 後はオークションしかないね
なんかとんでもない金額に跳ね上がってたら嫌だなぁ
でもあまりにも安いのもバンドとしての評価が低いとされてるのようで嫌だ。
まあ ルージュのアルバムを手に入れるのが面倒なこの状況がもっと嫌だがね
年を取ると涙脆くなると言うが、それはきっと、感動しやすくなったのではなく単に涙腺が弱くなるということである。
つまり 尿漏れと同じだ。
すなわち老化。 涙腺が老化してちょっとした刺激で涙がすぐでるんだな。
で、今日 レベッカの曲(メイビートゥモロー)をある所で聞いて涙が出そうになったのだがこれがまさしく涙腺の老化なんだな。
で なんで涙腺の老化なのかと言うとレベッカってバンドは俺にとっては“あっち側”の音楽であって俺がレベッカの曲に感動なんてするわけがないのだよね
“あっち側の音楽”つまり パンクやメタルばっか聞いてたあの頃にリアルタイムでヒットチャートを席巻してたポップバンド。
「別にヒットチャートを席巻していたコマーシャルなバンドでも、いい曲はいい曲なんだからそんな敵視することないじゃん」って思うかもしれないだろうが、違うんだよ。そりゃもっともだと思うよ。単純に感じるままに音楽を聞けばいいってね。本当にそういう風に音楽には接してるつもりだ。でもね もっとそれとは別な複雑な何かがあるんだよね それが何かはね 複雑すぎて言葉にすると長くなるし上手く文章にする自信がないから長々とそれを書くのはやめる。
まあ ひとつ言えるのは学生時代 バンドをやることがひとつのブームだった時代 田舎の学校じゃ純然たる(語弊はあるがこの言い方しか思いつかん)ロックやパンクやヘヴィメタルは見向きもされずみんなが日本のわかりやすいバンド(あくまで主観)に夢中な頃 みんなと一緒の価値観が求められてる中で一人で聞いてたバッドブレインズやブラックフラッグやヴェノム、驚くべきことに田舎の学校ではストーンズやクラッシュですらマイノリティでそれを聞いてたときに感じた孤独感から来るのがあるんだと思う。
ただし、何から何までをみんなと歩調が合わなかったわけでもなく、他の事ではうまく合わせてた部分もあったし友達が誰もいなかったなんてない。音楽の価値観の違いってだけでイジメられるなんてバカげたことはなく ある程度はうまく付き合えてた。カッコつけず言えば、完全な孤立は怖かった部分もあったから他の事では自然に歩調を合わせる事が出来てたのかもな。正直に言えばね
だからさ つい涙は出そうになったけど泣くことはなかったよ。
やっぱり曲に感動したわけじゃないね 決して。
単にその曲が流行った当時を思い出してノスタルジックなあの頃がフラッシュバックし、涙腺をチョンチョンと刺激しただけなんだな。
まあ 年を取ったにしてもまだ40にもなってないから我慢できたわけね ほら あと何年かしたらさ レベッカ聞いてついお漏らししちゃうかもしれないだろうけど その時のそれは完全に涙腺老化がさらに進んだだけだから
え?! 面倒くさいって? 素直にレベッカ聞いて感動したと言えって?
そんな事言わねーよおう!面倒くさいんだよ!
この年までロックなんて聞いてる大人はとっても複雑なんじゃい!
いやーでもなぁ....
涙腺の老化が進んでいってCCBとかで泣いたら凄く嫌だな
いや絶対 そんな事はない!
もしCCBで泣くようなことがあったら切腹する。
複雑な面倒くさい大人はな、微生物並みの脳みそしかない奴とは違い秋葉原にトラックに突っ込んだり硫化水素を発生させたりはしない“切腹”だ
アレ?なんで? 切腹なんだ
あ! ラストサムライ見たからだ
やっぱり 切腹しないけど... 自殺はよくないからね
そういやあ切腹ってさ 自殺として考えるのかなぁ....
まあ 何でもいいや
というか こんだけ長々書いて 話の着地点が無ぇな。
こりゃ 脳みそ自体が老化してんなぁ.....
つまり 尿漏れと同じだ。
すなわち老化。 涙腺が老化してちょっとした刺激で涙がすぐでるんだな。
で、今日 レベッカの曲(メイビートゥモロー)をある所で聞いて涙が出そうになったのだがこれがまさしく涙腺の老化なんだな。
で なんで涙腺の老化なのかと言うとレベッカってバンドは俺にとっては“あっち側”の音楽であって俺がレベッカの曲に感動なんてするわけがないのだよね
“あっち側の音楽”つまり パンクやメタルばっか聞いてたあの頃にリアルタイムでヒットチャートを席巻してたポップバンド。
「別にヒットチャートを席巻していたコマーシャルなバンドでも、いい曲はいい曲なんだからそんな敵視することないじゃん」って思うかもしれないだろうが、違うんだよ。そりゃもっともだと思うよ。単純に感じるままに音楽を聞けばいいってね。本当にそういう風に音楽には接してるつもりだ。でもね もっとそれとは別な複雑な何かがあるんだよね それが何かはね 複雑すぎて言葉にすると長くなるし上手く文章にする自信がないから長々とそれを書くのはやめる。
まあ ひとつ言えるのは学生時代 バンドをやることがひとつのブームだった時代 田舎の学校じゃ純然たる(語弊はあるがこの言い方しか思いつかん)ロックやパンクやヘヴィメタルは見向きもされずみんなが日本のわかりやすいバンド(あくまで主観)に夢中な頃 みんなと一緒の価値観が求められてる中で一人で聞いてたバッドブレインズやブラックフラッグやヴェノム、驚くべきことに田舎の学校ではストーンズやクラッシュですらマイノリティでそれを聞いてたときに感じた孤独感から来るのがあるんだと思う。
ただし、何から何までをみんなと歩調が合わなかったわけでもなく、他の事ではうまく合わせてた部分もあったし友達が誰もいなかったなんてない。音楽の価値観の違いってだけでイジメられるなんてバカげたことはなく ある程度はうまく付き合えてた。カッコつけず言えば、完全な孤立は怖かった部分もあったから他の事では自然に歩調を合わせる事が出来てたのかもな。正直に言えばね
だからさ つい涙は出そうになったけど泣くことはなかったよ。
やっぱり曲に感動したわけじゃないね 決して。
単にその曲が流行った当時を思い出してノスタルジックなあの頃がフラッシュバックし、涙腺をチョンチョンと刺激しただけなんだな。
まあ 年を取ったにしてもまだ40にもなってないから我慢できたわけね ほら あと何年かしたらさ レベッカ聞いてついお漏らししちゃうかもしれないだろうけど その時のそれは完全に涙腺老化がさらに進んだだけだから
え?! 面倒くさいって? 素直にレベッカ聞いて感動したと言えって?
そんな事言わねーよおう!面倒くさいんだよ!
この年までロックなんて聞いてる大人はとっても複雑なんじゃい!
いやーでもなぁ....
涙腺の老化が進んでいってCCBとかで泣いたら凄く嫌だな
いや絶対 そんな事はない!
もしCCBで泣くようなことがあったら切腹する。
複雑な面倒くさい大人はな、微生物並みの脳みそしかない奴とは違い秋葉原にトラックに突っ込んだり硫化水素を発生させたりはしない“切腹”だ
アレ?なんで? 切腹なんだ
あ! ラストサムライ見たからだ
やっぱり 切腹しないけど... 自殺はよくないからね
そういやあ切腹ってさ 自殺として考えるのかなぁ....
まあ 何でもいいや
というか こんだけ長々書いて 話の着地点が無ぇな。
こりゃ 脳みそ自体が老化してんなぁ.....
知識ってことを考えてみた。
この場合プロフェッショナルとして専門的にそれに従事し研究実験などして得た知識のことではなく普通の人間が自分の経験外で得る知識の事だ。
この場合の知識はすべて“受け売り”である。
例えば「熊は冬眠する」「月にはクレーターがある」「地球は回っている」
これらを俺は知ってはいるがすべて受け売りである。
人からの伝聞、TVから 新聞から 教科書からの
ようは熊が眠るところを見たこともなく宇宙飛行士でもなくガリレオガリレイでもレオナルド・ダヴィンチでもない俺が熊の冬眠、月の表面、地球自転を知ってる気になってるのは受け売りであり、つまりは知ったかぶりをしているワケだ。
でも、「熊って冬眠するんだぜ」などとのたまっても誰も知ったかぶりなどと思わないだろう
それは、そのことがあまりにも常識として幅広く知られているだけのことだろう。そして、その常識として知られていることもほとんどの人が俺同様受け売りで知ったかぶりしてるだけなのだ。
個人の持ってる知識の9割は誰もが受け売りで知ったかぶりだと思う。
果たして悪いことか?
いや そうではないと思う
興味をもった事柄に対して知りたい ってなるのは自然な欲求だ
その“知りたい”って情報がたとえ手にとって匂いをかいで自分の目でみるという実際の体験じゃないと本質はちゃんと理解しえないものであっても本を読んだり音楽をCDで聞いたり辞書を引いたりネットで検索したりすることは健全なことだ。
それで得た知識を聞かされるのは言われ方によっては不快に感じる場合があるのは確かだが、自分の場合は自分が知らないことを教えてもらえるのだからあまり気にならない。
どっちみちみな知ったかぶりなのだからひとつ知ったかぶり出来ることが増えたぐらいに思ってる
まれに変にプライドが高い人間が自分が間違えた事を蘊蓄たれてるのにその間違いを指摘されると「コイツにわかるわけがない」って感じでその間違いを言い張ったり間違いを指摘した人間を逆に“知ったかぶり”と揶揄したりするので面白い。
決して知識の有無が人間の優劣をつけることなんか無い。それに対してそういう対応は単に相手への敵対心からか単に心の余裕の問題かだろう。こういう人に俺の“9割受け売り知ったかぶり説”を言っても理解はされないだろうしそれはそれでいい。
ただ知ったかぶりでも何でも“知ろう”としない事が罪な事がこの世には存在してる気がする。
まずは知ることから初めてもいいんじゃないか?
理屈を言う事自体を闇雲に批判する人間より理屈を理解出来なくとも知ろうする人間のほうが行動につながってると思う
まあ ただ今の雑学ブームには否定も肯定もない。興味を持った事柄が多岐に渡った故 雑学としての知識が豊富ってのは素晴らしいけど“雑学”っていうひとつのジャンルの為に知識を得ようとするのはバカバカしさを感じる。
この場合プロフェッショナルとして専門的にそれに従事し研究実験などして得た知識のことではなく普通の人間が自分の経験外で得る知識の事だ。
この場合の知識はすべて“受け売り”である。
例えば「熊は冬眠する」「月にはクレーターがある」「地球は回っている」
これらを俺は知ってはいるがすべて受け売りである。
人からの伝聞、TVから 新聞から 教科書からの
ようは熊が眠るところを見たこともなく宇宙飛行士でもなくガリレオガリレイでもレオナルド・ダヴィンチでもない俺が熊の冬眠、月の表面、地球自転を知ってる気になってるのは受け売りであり、つまりは知ったかぶりをしているワケだ。
でも、「熊って冬眠するんだぜ」などとのたまっても誰も知ったかぶりなどと思わないだろう
それは、そのことがあまりにも常識として幅広く知られているだけのことだろう。そして、その常識として知られていることもほとんどの人が俺同様受け売りで知ったかぶりしてるだけなのだ。
個人の持ってる知識の9割は誰もが受け売りで知ったかぶりだと思う。
果たして悪いことか?
いや そうではないと思う
興味をもった事柄に対して知りたい ってなるのは自然な欲求だ
その“知りたい”って情報がたとえ手にとって匂いをかいで自分の目でみるという実際の体験じゃないと本質はちゃんと理解しえないものであっても本を読んだり音楽をCDで聞いたり辞書を引いたりネットで検索したりすることは健全なことだ。
それで得た知識を聞かされるのは言われ方によっては不快に感じる場合があるのは確かだが、自分の場合は自分が知らないことを教えてもらえるのだからあまり気にならない。
どっちみちみな知ったかぶりなのだからひとつ知ったかぶり出来ることが増えたぐらいに思ってる
まれに変にプライドが高い人間が自分が間違えた事を蘊蓄たれてるのにその間違いを指摘されると「コイツにわかるわけがない」って感じでその間違いを言い張ったり間違いを指摘した人間を逆に“知ったかぶり”と揶揄したりするので面白い。
決して知識の有無が人間の優劣をつけることなんか無い。それに対してそういう対応は単に相手への敵対心からか単に心の余裕の問題かだろう。こういう人に俺の“9割受け売り知ったかぶり説”を言っても理解はされないだろうしそれはそれでいい。
ただ知ったかぶりでも何でも“知ろう”としない事が罪な事がこの世には存在してる気がする。
まずは知ることから初めてもいいんじゃないか?
理屈を言う事自体を闇雲に批判する人間より理屈を理解出来なくとも知ろうする人間のほうが行動につながってると思う
まあ ただ今の雑学ブームには否定も肯定もない。興味を持った事柄が多岐に渡った故 雑学としての知識が豊富ってのは素晴らしいけど“雑学”っていうひとつのジャンルの為に知識を得ようとするのはバカバカしさを感じる。
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